ナマロク・生録・録音機器編PART2
2018年2月20日作成 2018年5日月29日更新

これから「ナマロク・生録・マイクロホン編」 「ナマロク・生録・録音機器編」
「ナマロク・生録・録音作業編」などジャンル別に分けて、
機材や資料のほかに録音作業のあれこれなどを少しづつ追加しています。
本業が発表会などのビデオ撮影ですので、仕事でも生録と同じことをやっています。

生録の難しさや奥の深さは体験してみないとわかりません。
興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

  CDやレコードなどのパッケージメディアとは違う生音の収録は音の強弱が違います。
音楽ソフトから録音より難しい生演奏などの録音をすると加工された音との違いを体験してみてください。
 
SANYO サンヨー
マイクロカセットレコーダー M-H20(S)
1981年11月28日購入

 
メモ録や自作ケーブルでラジオ録音などに使用。
 

 

 


 

SHARP シャープ
 
MDポータブルレコーダー MD-MS100

 

 

 

 


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SONY ソニー
 
デジタルオーディオ・テープデッキ DTC-77ES
1992年3月29日購入

 


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デジタルオーディオ・テープデッキ DTC-1500ES
1992年11月9日購入

 

 

 


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ステレオマイクロカセットコーダー SONY M-1000B
1983年3月29日購入

 

 
指向主軸角度がWIDEとNARROWに切換えられるMS方式ステレオマイクロホン内蔵。
 

 



  
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ミニディスクレコーダー MDS-501

 




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デジタルマイクロレコーダー SONY NT-1
1992年2月22日購入

 
1992年2月22日に購入した、切手サイズのデジタルマイクロテープを使用するSONYのデジタルマイクロレコーダー NT-1です。
現在NT-1は、塗装が溶けてべたべたです。
10円玉との比較で大きさが分かります。
カセットテープと同じ様に、A面とB面があります。
DATのLPモードと同じです。
  
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デジタルマイクロレコーダー SONY NT-2
1996年2月22日購入

 
1996年2月22日に、メモリーオートリバースを搭載したSONYのデジタルマイクロレコーダー NT-2を購入。
 

 

 

 
1996年3月17日に、NTステーションを購入。
 



  
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リニアPCMレコーダー  PCM-D100
2013年11月14日購入


2013年11月14日購入
DSD 2.8MHz/LPCM 192kHz24bitに対応。
ここをクリックすると、SONY PCM-D100のリンクページに行きます。
 
TC-1260

 
ソニーのTC-1260は、カセットテープです。
1970年には発売されていて、父が購入しました。

1970年のカタログとサービスガイド (サービスガイドの画像をクリックすると大きくなります)
 
画像をクリックすると動画でエンドアラーム音も聴けます。
オートストップ機構が内蔵されていない代わりに、エンドアラームが搭載されています。
オートセンサー付きソニーカセットテープを使用して、テープが終わるとブザーが鳴ります。
オートセンサー付きカセットテープは、リーダーテープにアルミ箔が貼ってあります。
オートセンサーは、録音と再生でエンドアラームが動作する機種もあります。



昭和46年11月6日文化祭と書いてある父の録音したテープ。
ポータブル・ステレオ・カセットコーダー 生録デッキ TC-2220

 

 

 

 



 
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ステレオ・カセット・コーダー カセットデンスケ typeV TC-2850SD

 

 

 

 



  

    
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ポータブル・ステレオ・カセットデッキ カセットデンスケ2500 TC-2500
1981年ごろ譲り受ける

 
1981年ごろ、音響芸術科の専門学校時代にクラスの友人からTC-2500を譲ってもらいました。
はじめての生録デッキです。
 

 

 




  
ポータブル・ステレオ・カセットデッキ カセットデンスケ3000 TC-3000SD

 

 

 

 




 
ポータブル・ステレオ・カセットコーダー カセットデンスケD5 TC-D5

 

 

 

 

 
「SONY TC-D5の修理」のリンクページへ
「SONY カセットデンスケD5 TC-D5 カセットデンスケD5M TC-D5M」のリンクページへ
  
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ポータブル・ステレオ・カセットコーダー カセットデンスケD5M TC-D5M

 

 

 

 

 
「SONY TC-D5Mの修理」のリンクページへ
「SONY カセットデンスケD5 TC-D5 カセットデンスケD5M TC-D5M」のリンクページへ
  
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ステレオ・カセットデッキ TC-K4
1977年7月16日購入




「SONY TC-K4の修理」のリンクページへ

 
ステレオ・カセットデッキ TC-K5

 


「SONY TC-K5の修理」のリンクページへ
「SONY TC-K5の修理PART2」のリンクページへ


 
ステレオ・カセットデッキ TC-K55

 


「SONY TC-K55の修理」のリンクページへ
 

 
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3ヘッド・カセットデッキ TC-K555ESR
1988年12月28日購入

 




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録音/再生DATウォークマン TCD-D7
1993年3月26日と1994年5月26日購入。
再生専用DATウォークマン WMD-DT1も1995年7月1日購入

 



 
1993年3月26日に、SONYのDATウォークマン TC-D7を1台目を購入。
 

 

 
1994年5月26日に2台目(写真右)も購入。
いくつか改良されています。
写真左は発売すぐ購入したD7で、停止状態が10分以上続くと、電池の消耗を防ぐため自動的に電源が切れます。
停止前の表示はそのまま残ります。
写真右は1年後に購入したD7で、停止時の低省電力モードが追加されました。
電池の消耗を防ぐため、停止状態が3分以上続くと自動的にテープのセット状態が解除されます。
この時、表示窓はクロック表示になり、照明が消えます。
 
電池ぶたを開けると見える、鉄板の材質も違います。
アナログ入力での録音の音質も違いました。
 
写真左は同軸デジタルで録音できるケーブル。
写真右は、光と同軸の入出力とワイヤレスリモコンとタイマー録音再生ができるRM-D3Kが接続できます。
 
システム アダプター キット  RM-D3K
 

 
再生専用DATウォークマン WMD-DT1 1995年7月1日購入
 

 

 

 
テープのローディングは手動式。
 

 
リモコンに液晶表示。
 
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ステレオカセットレコーダー ウォークマンプロ WM-D6C
 1984年11月30日購入

 
付属品のキャリングケースと肩掛けベルト、別売りのACパワーアダプターと充電式電池。
 

 

 

 



  
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TEAC ティアック/TASCAM タスカム
 
リバース・ダブルデッキ W-585R

 

 
  
クイックリバース・ダブルデッキ W-660R
1986年10月24日購入

  
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ポータブルデジタルレコーダー DR-100
2009年4月19日購入


ファームウェアのアップデートをして、96kHz24bit録音に対応。
 
2009年4月のカタログ画像をクリックすると大きくなります。
 
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Victor ビクター
 
ステレオカセッター BIPHONIC838 RC-838
1978年8月24日購入



  
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ビクターポータブルコンポーネントPC-55型 ピーコンリバース PC-55
1983年8月7日購入



  
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独立3ヘッド・カセットデッキ TD-V711

 



  
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YAMAHA ヤマハ
 
マルチトラックカセットレコーダー MT44


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