Field recrding walk
フィルレコ散歩
フィールドレコーディング散歩 Page 1
2021年1月17日~2021年12月25日

(生録・生ロク・ナマロク)
2021年1月29日作成開始 2022年1月17日更新

「手持ちで近所を一周」
2021年1月17日
レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

玄関を出ました。

 

清瀬松山緑地保全地域を目指します。

 

横断歩道前から録音開始。
210117_1538.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

清瀬松山緑地保全地域に到着。

 

入口から録音開始。
210117_1543.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

野鳥。

 

少し向きを変えて。


 

少し移動。
210117_1555.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
 

落ち葉を踏む音。
210117_1602.mp3 へのリンク
210117_1603.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

住宅地へ。
210117_1607.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

きよバスが横を通過。

 

線路に到着。

 

右側から電車。



左側から電車。
210117_1613.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

踏切から自宅方向へ。
210117_1614.mp3 へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

自宅前に到着。

モニター用ヘッドホンをつけて歩きました。
ヘッドホンでモニターしながら歩きました。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード MP3 320kbps
Low Cut オフ
リミッター オン
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年1月22日
レコーダーはF6、マイクはBP4025
F6+BP4025
210122_001_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
この日は夕方なので、短時間で終了しました。
「清瀬立体の下の車の走行音」
2121年1月22日

レコーダーはF6、マイクはBP4025
F6+BP4025
210122_002_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
雨なので自宅玄関前で録音
2021年1月23日
レコーダーはDR-100、PCM-D100、PCM-D10、内蔵マイク
レコーダーはF6、マイクはAT822、AT9943、BP4025

DR-100
210123_0266.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

PCM-D100
210123_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM96kHz24bit
Low Cut オフ
リミッター オン

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

PCM-D10
210123_1525.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM96kHz24bit
Low Cut オフ
リミッター オン


3機種とも付属のウインドスクリーンを使用。
録音レベルもほぼ同じになるように調整。
ほぼ同時に、スタート/ストップ。
DR-100でヘッドホンモニターをしました。


F6+AT822
210123_001_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

F6+AT9943
210123_002_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

F6+BP4025
210123_003_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
「西武池袋線、小金井街道踏切」
2021年1月29日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク
210129_0272.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。

風が少し強かったのですが、
モニター用のヘッドホンは使用していません。

途中でレールの継ぎ目にマイクを向けました。
そのあとにラビューが通過。


内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
自宅玄関前で録音
2021年1月31日
レコーダーはPCM-D100、内蔵マイク
レコーダーはF6、マイクはECM-VG1
PCM-D100
210131_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut オフ
リミッター オン

自宅前で、風が強い日です。
踏切方向に向けています。

F6+ECM-VG1
210131_001_Tr3.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル モノラル
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ


モノラルで録音しています。
自宅前で、風が強い日です。
踏切方向に向けています。

PCM-D100
210131_002.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut オフ
リミッター オン

玄関前の道路を渡った空き地です。
風でこすれる葉の音を狙っています。
風が強いです。
F6+ECM-VG1
210131_002_Tr3.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル モノラル
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

玄関前の道路を渡った空き地です。
風でこすれる葉の音を狙っています。
風が強いです。
「黒目川の流れ」
2021年2月1日
レコーダーはPCM-D100、内蔵マイク
PCM-D100
210201_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 75Hz
リミッター オン

風はほとんどなかったのですが、
ローカットフィルターを入れました。
西武池袋線の走行音が右側からします。
中里緑地保全地域
2021年2月7日
レコーダーはF6、マイクはBP4025

清瀬市柳瀬川回廊起終点
川に沿っての遊歩道があります。

中里緑地保全地域の入口
中には入りませんでした。

清瀬市柳瀬川回廊起終点
から入ってすぐの歩道
ここでの録音は、初めてです。
ちょうど川の工事がお休みです。
川沿いの道は、車や人も多く通ります。
中に入って録音の準備をしていると
今まで鳴いていた鳥たちが
いなくなってしまいました。
保全地域の外で録音します。

F6+BP4025
210207_001_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

清瀬松山緑地保全地域
2021年2月7日
レコーダーはF6、マイクはBP4025
風が少し強く吹いています。
雑木林の風でこすれる葉音を
録音します。
F6+BP4025
210207_002_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

低い位置で葉音を狙います。
録音を開始すると風が吹きません。
3分ほどしたら風が吹き始めました。
F6+BP4025
210207_003_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

マイクの位置を少し上げて
葉音と鳥のさえずりを録音します。
後ろを人が2人通りました。
F6+BP4025
210207_004_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

清瀬せせらぎ公園
2021年2月13日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク
清瀬せせらぎ公園には初めて来ました。
中里橋から少し離れた所と近くで録音。
最初はオートゲインコントロール(AUTO)で録音。
ヘッドホンでモニターしています。

次にリミッターを使用した手動入力レベル調整で
録音しています。

DR-100には
オートゲインコントロールがあります。
手動録音レベル設定との違いがあるか
比較してみます。
オートゲインコントロールと
同じぐらいの音量に
手動録音レベル調整をしました。

DR-100
210213_0273.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
オートゲインコントロール
DR-100
210213_0274.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
オートゲインコントロールと
音量の変化で差があるかは
わかりませんでした。

DR-100
210213_0275.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
風が少し吹いています。
LOW CUTは使用していません。


内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON

DR-100
210213_0276.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
風が少し吹いています。
LOW CUTを80Hzに設定して使用しました。


内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 80Hz
「西武池袋線、踏切」
2021年2月13日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク

DR-100
210213_0277.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
風が少し強かったのですが、
モニター用のヘッドホンは使用していません。

途中でレールの継ぎ目にマイクを向けました。
そのあとにラビューが通過。


内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 80Hz

DR-100
210213_0278.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
オートゲインコントロール(AUTO)で録音。
LOW CUTを80Hzに設定して使用しました。

内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
オートゲインコントロール
LOW CUT 80Hz
所沢市 滝の城址公園運動場入口の武蔵野線高架付近
2021年2月19日
レコーダーのPCM-D10は内蔵マイク

地図の左下のです。

手前の建物は土俵のようです。

看板に所沢青年会議所とあります。

最初に貨物が通っているときに
録音レベル合わせをします。

電車が左側から通過。
 

電車が右側から通過。
 

再び右側から電車が通過。

風が吹いたのかレベルオーバー。


貨物列車で録音レベル調整をしているので、
最初はレベルオーバーをしています。
風がありましたのでLOW CUTを
75Hzで入れましたが
風で吹かれたようです。

PCM-D10
210219_1608.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 75Hz
リミッター オン

清瀬金山緑地公園入口にある金山橋下の柳瀬川
2021年2月19日

レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

滝の城址公園から柳瀬川回廊へ移動

柳瀬川が工事中なので金山橋まで移動

柳瀬川の音を狙います。

段差と石があり水音が聴こえます。
風が強かったので、
LOW CUTを120Hzに設定しました。
モニターしながらレベル設定をし、
-12dB付近になるように調整しました。
PCM-D10
210219_1638.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン

橋の下へ移動。

川原に入って録音。
川に近づいてみました。
PCM-D10
210219_1645.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
「西武池袋線 清瀬駅」
2021年2月20日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク

清瀬駅、下りのホーム。

モニターしながら録音レベル調整。

ラビュー通過。
DR-100にWS-11を使用。
風があるので、LOW CUTを
120Hzに設定。
ヘッドホンでモニターしながら
電車の通過音が-12dB付近に
なるように調整しました。
DR-100
210220_0279.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz

信号が緑になったので録音開始。

下り電車到着。

上り電車到着。
DR-100とヘッドホンの組み合わせです。
手持ちで録音しています。
ノイズが入らないように注意します。
風の吹かれをモニターするので
ヘッドホンは必要です。
DR-100
210220_0280.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
「西武池袋線、小金井街道踏切そば」
2021年2月20日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク

清瀬駅隣の小金井街道の踏切。

上り電車通過。
DR-100
210220_0281.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
神山特別緑地保全地区(中清戸保存樹林用地)
2021年2月21日
レコーダーはF6、マイクはAT822

気象衛星センターのそば。

入口があります。

看板のそばで録音します。

F6+AT822
210221_001_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

F6+AT822
210221_002_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
マイクケーブルを新しくしましたので、
テストを兼ねての録音です。
自宅から歩いて20分ぐらいです。
仕事の現場の下見ついでに寄りました。
昼頃なので野鳥はあまりいないようです。
LOW CUTは、入れていません。
清戸自然公園
2021年2月21日
レコーダーはF6、マイクはAT9943

AT9943のマイク角度は120度です。
手前の道路はバス通りでもあり、
車も絶え間なく通ります。
夕方なので野鳥もいるようです。
LOW CUTは、入れていません。 

F6+AT9943
210221_004_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ

F6+AT9943
210221_005_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
西武池袋線(秋津駅)とJR武蔵野線(新秋津駅)の交差地点
2021年2月22日

レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

橋の隣に踏切があります。

JR武蔵野線と交差している橋

JR武蔵野線。

西武池袋線、上り電車。

西武池袋線、秋津駅から下り電車。

JR武蔵野線。

通過時ものすごい風を受けました。
風が強かったです。
LOW CUTは150Hzを入れました。
PCM-D10
210222_1649.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
雨音と雷を自宅玄関前で録音
2021年3月13日
レコーダーはF6、マイクはBP4025
雷の空気が震える低音を
録音したいので、
LOW CUTは入れていません。

F6+AT822
210313_001_Tr1_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bit Float
LRトラック オフ
自宅玄関前で野鳥を録音
2021年3月29日
レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク
正面の建物付近に野鳥が数羽。
にぎやかだったので録音してみました。
内蔵マイクは正面を向けた、
ZOOMポジションです。
PCM-D10
210329_1642.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ZOOMポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
清瀬金山緑地公園そばの柳瀬川
2021年5月1日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

正面を柳瀬川回廊に向けます。

反対側の遠くに武蔵野線。

柳瀬川の川音。

貨物列車通過。

電車通過。
F6+NT-SF1
210501_001_Tr1_4.WAV (AmibX) へのリンク
210501_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210501_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
清瀬松山緑地保全地域
2021年5月2日
レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

前日より機材を軽くします。
F6に専用ケース、マイクにグリップを装着。
F6の専用ケースを初めて使用します。
ハンドグリップは、AIWAのCM-S1に
付属しているスタンドになるクリップです。
ヘッドホンは使用しますが、
三脚やマイクスタンドは無しです。
軽い装備でフィルレコします。

清瀬松山緑地保全地域の入り口付近。
野鳥が鳴いています。

手持ちなので、
ノイズが入らないように録音。 
F6+NT-SF1
210502_002_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン


移動しました。

清瀬高校のグランドの隣です。 F6+NT-SF1
210502_003_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン


再び、移動しました。

さらに林の中へ入りました。 F6+NT-SF1
210502_004_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン


清瀬駅すぐそばの小金井街道踏切。


ラビューが通過。

F6+NT-SF1
210502_005_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

踏切を渡り反対側に移動。
下りと上りの電車が通過します。 F6+NT-SF1
210502_006_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_006_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_006_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン


清瀬駅に近づきます。
4番ホームの下り電車が発車します。


下り電車が発車して通過します。
レールのつなぎ目の音が聴けます。
F6+NT-SF1
210502_007_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_007_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_007_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン


清瀬駅のホームのそばに移動。
3番ホームの下り電車発車。


上り電車到着。
発車のアナウンス。

F6+NT-SF1
210502_008_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_008_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_008_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

再び踏切へ。

下り電車通過。

上り電車通過。

バスや車が通ります。
踏切から離れたので、
電車とバスの距離感が違います。
F6+NT-SF1
210502_009_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_009_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_009_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
黒目川のウグイス
2021年5月9日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1とBP4025

去年の3月と同じ場所で、
ウグイスが鳴いていました。

左側がNTSF1。
右側がBP4025。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で
同時録音をしています。
210509_001_Tr5_6_BP4025.WAV へのリンク
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
210509_001_Tr1_4(AmbiX).WAV へのリンク
210509_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210509_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

ウグイスが移動しました。
移動した木のそばへマイクも移動。

再度、録音開始。
 
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で
同時録音をしています。

210509_002_Tr5_6_BP4025.WAV へのリンク
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
210509_002_Tr1_4(AmbiX).WAV へのリンク
210509_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210509_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
黒目川の弁天堀橋の上と西武池袋線
2021年5月9日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1とBP4025

東久留米駅のそばの橋の上。

マイクを線路に向けます。

後ろは黒目川。

シロサギがいます。

マイクを線路方向に向けて録音開始。

上り電車通過。

下り電車通過、ラビューです。

ヘリコプターが来ました。

左上を通過。

シロサギが鳴きました。

下り電車通過。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で
同時録音をしています。

210509_004_Tr5_6_BP4025.WAV へのリンク
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
210509_004_Tr1_4(AmbiX).WAV へのリンク
210509_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210509_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

マイクを黒目川に向けます。

遠くにシロサギがもう一羽います。

後ろを上り電車通過。

川の音はすぐ下から聞こえます。

上り電車が後ろを通過。

下り電車が後ろを通過。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で
同時録音をしています。
210509_005_Tr5_6_BP4025.WAV へのリンク
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
210509_005_Tr1_4(AmbiX).WAV へのリンク
210509_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210509_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
風の強い日でしたが、
ローカットは入れていません。
風による吹かれはあります。
NT-SF1で録音した
アンビソニックファイルは、
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換しています。
清瀬松山緑地保全地域
2021年5月15日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク

通り抜けられる道の中央付近です。

にぎやかな方向へ。
DR-100
210515_0282.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 1200Hz

反対側に向けました。
買い物に行く途中で録音。
風で木の葉がこすれる音が
よく聴こえます。
マイク感度は最大レベルに
して録音しています。
少し離れたところには、
怖いくらいにカラスが
沢山いました。
DR-100
210515_0283.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
こばとの森幼稚園、野鳥と車の走行音
2021年5月23日
レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

こばとの森幼稚園の歩道側。

反対側は交差点。

NT-SF1は横向きにセット。
正面は野鳥、後ろは交差点。
風がありますので、
LOW CUTを100Hzに設定
しました。
動きと方向が分かる音の多い
場所を探しました。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 100Hz
210523_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210523_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
小山台遺跡公園、ウグイスと電車
2021年5月23日
レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

遺跡のある公園です。

発掘あとのようです。

遺跡のある丘は公園になっています。

西武池袋線が走っています。

線路に近いところで録音しています。

うぐいすが正面になるように移動。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 100Hz
210523_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210523_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 100Hz
210523_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210523_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 100Hz

210523_006_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210523_006_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 100Hz

210523_007_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210523_007_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます
トリム調整を変えて録音しています。
電車は下りより上りが
音が大きいです、
風で葉のこすれるの音が
録音できました。
LOW CUTが入れてあるので、
風の影響がほとんどありません。
清瀬駅1番線ホームの先端
2021年5月24日
レコーダーはPCM-D100、内蔵マイク
清瀬駅北口バスロータリー。
駅の1番線ホームの先端が
見える場所があります。
この日はまわりに
自転車を置く人が多かったです。
ラビューの通過音で録音レベルを
調整をしました。
PCM-D100
210524_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
手持ちなのでグリップノイズが
入らないように気を付けて、
ヘッドホンでモニターをしています。
PCM-D100
210524_003.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
1番線の電車が発車します。 PCM-D100
210524_004.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン

下り電車到着。

続いて、上り電車発車。
PCM-D100
210524_005.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
清瀬松山緑地保全地域
2021年5月29日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

にぎやかな野鳥たちです。

トリム調整して録音開始。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 80Hz

210529_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210529_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
清瀬駅から池袋方向最初のカーブ 「清瀬カーブ」
2021年5月29日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1
目の前にレールの
繋ぎ目があります。

車輪の音のレベルが高いので
トリム調整を合わせます。

上り電車通過。

LOW CUT 80Hzをオンのままです。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン
 80Hz
210529_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210529_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
レールの繋ぎ目を通過する音は、
LOW CUTをオフにして
録音してみます。

LOW CUTをオフにしてみました。

下り電車通過。

上り電車通過。

下り電車通過。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オフ

210529_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210529_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

上り電車通過。
電車が通過した後に
風にあおられましたので、
この後にLOW CUTを
再び入れました。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オフ

210529_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210529_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

下り電車通過。
ラビューの走行音。 録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
HPF(LOW CUT) オン 80Hz

210529_006_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210529_006_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年6月21日

レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

新しいバックです。

清瀬駅そばの清瀬立体の上。

後ろが道路。

足元を見ると。

埼玉県との境界の標識を発見。

32bitフロートで録音します。

モニターレベル設定。

下り電車通過。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
変換後に-4dBにノーマライズ処理しました。
210621_001_Tr1_4_AmbiX.WAV へのリンク
210621_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210621_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート

下り電車通過。

上り電車通過。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
変換後に-4dBにノーマライズ処理しました。
210621_002_Tr1_4_AmbiX.WAV へのリンク
210621_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210621_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート

下り電車のラビューが通過。
32bitフロート録音では、トリム調整と
リミッターがありません。
録音モニター時に設定しているトリムノブの位置で、
メーターが振れてモニターできます。
録音停止時にトリムノブを絞っていると、
録音開始時にトリムノブを上げてもメーターと
モニター音量が上がりません。
録音停止時にトラックノブをメーターの
振れる位置に調整しますが、時計の針の1時から
2時位の位置で良いようです。
メーターで0dBを超えても、録音されている
ファイルは0dBを超えていませんでした。
録音時にモニターしやすい音量に
設定していれば大丈夫です。
後で聴きやすい音量に調整をします。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
変換後に-4dBにノーマライズ処理しました。
210621_003_Tr1_4_AmbiX.WAV へのリンク
210621_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210621_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート
清瀬中央公園、西武池袋線と空堀川周辺から柳瀬川へ
2021年7月10日

レコーダーはPCM-D100、内蔵マイク
清瀬中央公園の入り口の横。
左側にテニスコート、後ろは道路。
PCM-D100
210710_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン

西武池袋線。
空堀川のそばの住宅地。
向かい側の屋敷林に行きます。
上り電車と下り電車が通過。
PCM-D100
210710_003.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
向かい側の屋敷林に来ました。
鳥居があります。
PCM-D100
210710_004.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
空堀川の工事が終わったようです。
録音レベルが高めで
にぎやかに聴こえてしまいます。
空登りと下り電車が通過。
PCM-D100
210710_005.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
空堀川沿いをさらに進みます。 PCM-D100
210710_006.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
柳瀬川回廊に到着。
PCM-D100
210710_007.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
柳瀬川との合流地点。 PCM-D100
210710_009.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
雨音と雷を自宅玄関前で録音
2021年7月10日
レコーダーはF6、マイクはNT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210710_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210710_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
210710_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210710_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート
雷を自宅玄関前で録音
2021年7月11日
レコーダーはF6、マイクはNT-SF1

雨はまだ降っていませんが、
雷の音がすごくなってきました。

玄関の軒下で録音開始。
暗くなってきました。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。

210711_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210711_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート
Binauralピークレベル +0dB
Stereoピークレベル +1.7dB
雨が降ってきそうなので、
向きを変えました。
雨が降ってきました。 ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。

210711_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210711_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート

Binaural
ピークレベル +7.7dB
Stereoピークレベル +7.5dB

ものすごい雨になってきました。

視界が悪くなりました。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。

210711_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210711_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート

Binauralピークレベル +2.6dB
Stereoピークレベル +1.0dB

雨に濡れるので、室内へ移動。

高さも上げて濡れなくなりました。

レベルメーターは盛大に振っています。
雷が近づいてきました。
雨風も時々強くなっています。
8分あたりから更に
激しくなっています。
最大ピークレベルが
+13.4dBと+14.7dBです。
32bitフロートのWAVファイルを
再生できる環境では、
歪みなく再生できると思います。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。

210711_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210711_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 32bittフロート

Binauralピークレベル +13.4dB
Stereoピークレベル +14.7dB
7月11日に録音した雷を、32bitフロートから24bitに変換
2021年7月16日

音声編集ソフトのサウンドフォージを使用して変換作業をします。
32bitフロートのファイルを再生できない場合のために、24bitに変換したファイルを製作します。
24bitに変換しただけですと、0dBを超えた部分は歪んでしまいます。
0dBにノーマライズをしてから、24bitに変換します。
1ファイルごとにノーマライズ処理をすると、背景ノイズのレベルが変わってしまいます。
そのため、4つのファイルを繋げてノーマライズ処理をします。
4つのファイルを一つ繋げますが、あとで分割しやすいようにCDトラック設定をしておきます。
静止画は、最大ピークレベルの再生状態です。
0dBを超えて、13dBに達しています。

最大ピークを0dBにノーマライズ処理したバイノーラルのファイルを24bitに変換し、1ファイルごとに分割します。
210711_001_Tr1_4_Binaural_24bit.wav へのリンク
210711_002_Tr1_4_Binaural_24bit.wav へのリンク
210711_003_Tr1_4_Binaural_24bit.wav へのリンク
210711_004_Tr1_4_Binaural_24bit.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bit
「西武池袋線と交差する黒目川沿いでセミ」
2021年7月17日
レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

いつもの黒目川の録音ポイント。

セミが賑やか。

録音レベルが高すぎました。

上りと下り電車通過。
梅雨明けでやっと晴れました。
暑いですが、外へ出かけてみます。
木陰でセミを狙いました。
後半、黒目川での草刈り作業の音。
そして電車の通過音。
PCM-D10
210717_1529.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
「東久留米の雑木林」
2021年7月17日
レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

野火止用水沿いの雑木林。

野火止用水の説明。

小金井街道との交差点のそば。

セミと野鳥。

録音レベルは-12dB付近に設定。
PCM-D10
3分のところで一時停止、
続けて3分間録音しています。
210717_1551.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ワイドステレオポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
清瀬松山緑地保全地域でバイノーラル録音
2021年7月23日
レコーダーはF6、マイクはRØDE NT-SF1とSONY ソニー・シミュレーションヘッド DH-5に三研マイクロホン COS-11BPC

キツネの頭のシミュレーションヘッド。

道なのでたまに人が通ります。
「フィルレコ散歩」ではありませんが、
比較実験をこちらにもアップしました。

セミ以外にもカラスやヘリコプターも
聴こえてきます。
3分付近に右後ろ側から、
ヘリコプターが飛んできます。
人によりバイノーラル効果は違いますが、
ヘッドホンで聴くと頭内定位ではなく、
外に広がって聴こえるかと思います。
ほとんどの人は、前方は定位しにくいようです。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあとノーマライズ処理をしました。
210723_002_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210723_002_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
ソニー・シミュレーションヘッド DH-5+三研マイクロホン COS-11BPC
ノーマライズ処理をしました。
210723_002_Tr5_6_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
清瀬松山緑地保全地域でバイノーラル録音
2021年7月24日
レコーダーのF6に、マイクはRØDE NT-SF1
レコーダーのPCM-D10に、マイクはVictor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200

昨日と同じところです。
 


NT-SF1は横向き、
下にHM-200とダミーヘッド。


HM-200が標準プラグなので
PCM-D10を使用。


後ろで低周波の音が聴こえます。


HM-200はフラットに設定。


ヘッドホンモニターはオフ。

セミとカラスが前後左右にいます。
ヘッドホンで再生すると頭外定位しますが、前方は定位しにくいです。
バイノーラル・ヘッドホン・マイク HM-200は、バイノーラルマイクとしてはかなりの数が販売されたと思います。
付属のダミーヘッドに取り付けての比較は、定位や広がりだけでなく低音などの周波数特性の違いも聴きとれます。
HM-200の低音が少ないと思ったら、PCM-D10のLow Cut 150Hzが入っていました。
次回もう一度テスト録音するかもしれません。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあとノーマライズ処理をしました。
210724_002_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210724_002_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
Victor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200
ノーマライズ処理をしました。
210724_1107_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
Low Cut 150Hz
リミッター オン
清瀬松山緑地保全地域でバイノーラル録音
2021年7月25日
レコーダーのF6に、マイクはRØDE NT-SF1
レコーダーのPCM-D10に、マイクはVictor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200

場所も同じです。


セッティングも同じです。

前日はPCM-D10にLow Cut 150Hzを
入れていたので、録音のやり直しをしました。

3分から4分にかけてヘリコプターが
飛んできました。
10分ほど録音しています。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあとノーマライズ処理をしました。

210725_001_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210725_001_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
Victor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200
ノーマライズ処理をしました。

210725_1028_normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
少し開けたところへ移動しました。
前方にセミたちがいます。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあとノーマライズ処理をしました。

210725_002_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210725_002_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
Victor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200
ノーマライズ処理をしました。

210725_1042_normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
最初の位置付近に移動。
ヘリコプターが飛んでいます。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあとノーマライズ処理をしました。

210725_003_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210725_003_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
Victor バイノーラル・ ヘッドホン・マイク HM-200
ノーマライズ処理をしました。

210725_1046_normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 24bit
リミッター オン
自宅玄関前で録音
2021年7月31日
レコーダーはDR-100、内蔵マイク

少し離れすぎですが、
向かい側のセミを狙います。

耳で聴くのとは違い、
近くの音ばかり聴こえます。
耳ではセミを選択して聴き分けていますが、
マイクはその場の音を全部拾ってしまいます。
手前の車の音ばかりになりました。

DR-100
210731_0284.wav へのリンク
210731_0285.wav へのリンク
210731_0286.wav へのリンク
210731_0287.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
清瀬松山緑地保全地域で録音
2021年8月6日
レコーダーのF6に、マイクはRØDE NT-SF1とSONY ECM-100U


いつもの場所です。


96kHz 32bitフロートで録音します。


ECM-100Uにもウインドシールドを付けています。

RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、フォーマットが
AmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあと
ノーマライズ処理をしました。

210806_008_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210806_008_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 32bitフロート
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をしました。
210806_008_Tr5_6_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 96kHz 32bitフロート
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年8月6日

レコーダーのF6に、マイクはRØDE NT-SF1とSONY ECM-100U

いつもの場所。
96kHz 32bitフロートで録音します。
下り電車通過。
続けて上り電車が発車。
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあと
ノーマライズ処理をしました。

210806_009_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210806_009_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 32bitフロート
録音モード 96kHz 32bitフロート
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をしました。

210806_009_Tr5_6_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 96kHz 32bitフロート
下り電車が通過。 
RØDE NT-SF1
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural とStereoに変換したあと
ノーマライズ処理をしました。

210806_010_Tr1_4_Binaural_Normalize.wav へのリンク
210806_010_Tr1_4_Stereo_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 96kHz 32bitフロート
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をしました。
210806_010_Tr5_6_Normalize.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 96kHz 32bitフロート
夜の虫の音を、自宅玄関横で録音
2021年8月16日
レコーダーはPCM-D10、内蔵マイク

玄関横で虫の音。

-12dB付近に。

三脚を低くしました。

録音レベルを少し下げます。
虫の音を-12dB付近に合わせましたが、
車の音が大きすぎましたので、
3回目は録音レベルをもう少し下げました。
PCM-D10
3回録音しています。

210816_2043.wav へのリンク
210816_2045.wav へのリンク
210816_2047.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク ZOOMポジション
録音モード リニアPCM96kHz24bit
リミッター オン
黒目川の弁天堀橋と西武池袋線
2021年8月22日

レコーダーはPMD670、マイクはWM-8160とAT822

黒目川の流れと電車の走行音を狙います。

レコーダーは、marantzのPMD-670。

マイクは、RAMSAのWM-8160。

上り電車通過。
使用しているマイクは、RAMSAのWM-8160。
無指向性なのでA-Bステレオのセッティング。
付属のウインドスクリーンでは
風を防ぎきれないのでLOW CUTをします。
ANCスイッチをHigh Passにします。
PMD670+WM-8160
1008.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

下り電車通過。
使用しているマイクは、RAMSAのWM-8160。
無指向性なのでA-Bステレオのセッティング。
付属のウインドスクリーンでは
風を防ぎきれないのでLOW CUTをします。
ANCスイッチをHigh Passにします。
PMD670+WM-8160
1009.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

マイクをオーディオテクニカのAT822に変更。

ウインドシールドとウインドジャマーを使用。
マイクのAT822には、ウインドーシールドと
ウインドジャマー使用しているので、
LOW CUT(ANCスイッチ)はしていません。

下り電車通過。

続いて上り電車通過。
PMD670+AT822
1010.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
黒目川沿いの小山れんげ公園
2021年8月22日
レコーダーはPMD670、マイクはWM-8160とAT822

弁天堀橋のそばの公園。

後ろが黒目川と遊歩道です。
左右でセミが鳴いています。

AT822。
マイクのAT822には、ウインドーシールドと
ウインドジャマー使用しているので、
LOW CUT(ANCスイッチ)はしていません。
PMD670+AT822
1011.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

WM-8160。
付属のウインドスクリーンでは
風を防ぎきれないのでLOW CUTをします。
ANCスイッチをHigh Passにします。
PMD670+WM-8160
1012.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年8月22日

レコーダーはPMD670、マイクはWM-8160とAT822

マイクを線路に向けます。

上り電車が通過。
無指向性マイクのA-Bステレオで収録。
広がりの違いを試します。

付属のウインドスクリーンでは
風を防ぎきれないのでLOW CUTをします。
ANCスイッチをHigh Passにします

PMD670+WM-8160
1013.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

録音レベルを少し上げました。

下り電車通過。
PMD670+WM-8160
1014.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

マイクをAT822に変更。

録音レベルを少し上げました。
AT822のマイクユニットは単一指向性です。
指向角度は、110度に固定されています。

上り電車通過。
マイクのAT822には、ウインドーシールドと
ウインドジャマー使用しているので、
LOW CUT(ANCスイッチ)はしていません。
駅から発車。
PMD670+AT822
1015.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

下り電車通過。
下り電車が来たのでもう一度録音しました。 PMD670+AT822
1016.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
清瀬松山緑地保全地域
2021年8月30日

レコーダーはPMD670、マイクはBP4025

清瀬松山緑地保全地域の北側入り口。

右側が清瀬高校の校舎、遠くでテニスの打球音。

録音レベル調整とモニターをして確認。

付属品のショルダーベルトは使用していません。
取り付けと取り外しのしやすい、
テクニクスのDAT SV-MD11の
ショルダーベルトを使用しています。
PMD670の付属ベルトは幅も細いです。
電源は単3充電池8本で動作させています。
後半、ヘリコプターが飛んできました。
PMD670+AT822
1017.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月6日

レコーダーはPMD670、マイクはECM-989

ワンポイントステレオマイクを手持ちです。
肩からデッキを下げてヘッドホンでモニター。

いつもの場所ですが、少し駅寄り。
信号を見て録音スタートをさせます。
昔懐かしいスタイルで録音してみます。
ショルダースタイルのデッキと
ワンポイントステレオマイクとヘッドホン

1980年発売のマイクは、感度が低いです。
S/Nもよくありませんが屋外なら
「サー」というノイズもあまり気になりません。

MS方式のマイクで中抜け間のない収録が
できるそうです。
最初は、指向性主軸角度セレクターを
120度に設定して録音しました。

上り電車通過。

すぐ下り電車が通過。
PMD670+ECM-989
1018.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

指向性主軸角度セレクターを150度に広げます。

マイクケーブルはグリップと一緒に持ちます。

録音レベルを少し下げます。

下り電車通過。
強い風は吹いていないので、
付属のウインドスクリーンを取り付けて、
マイクの音質切り換えスイッチは、
M(Music)のフラットになる設定にしています。
PMD670+ECM-989
1019.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

飛行機が飛んできました。

上り電車が通過。

ヘリコプターが飛んできました。
指向性主軸角度セレクターを150度で使用したことが
ほとんどなかったと思います。
右上を飛行機とヘリが飛んでいるのが
録音できました。
最後に風が少し吹いてきましたが、
あまり吹かれてはいないようです。
PMD670+ECM-989
1020.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ FLAT
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月11日

レコーダーはTCD-D7、マイクはAT822

録音/再生DATウォークマン TCD-D7。

右側がSONY製のDAT。
録音/再生DATウォークマン TCD-D7
1993年3月26日と1994年5月26日購入。
今回の録音には2台目のTCD-D7を使用
マイクは、ほぼ同年代発売のAT822を使用。
ライコートのウインドシールドと
ウインドジャマーを使用。

マイクは線路に向けます。

駅の信号を見て録音開始。
TCD-D7のレベルメーターターを見ながら、
-12dB付近に録音レベルを調整します。
ヘッドホンで風雑音がないか、
クリップしていないかの確認をします。
TCD-D7のマイク端子は、
プラグインパワーです。
AT822はプラグインパラーのマイク端子には
接続できます。
業務用などに使用されているファンタム電源には
接続できません。
屋内屋外モード切り換えスイッチは、
FLAT(フラット)ポジション。

上り電車通過。

少し間をおいて、下り電車通過。

録音関係の切換スイッチと入出力端子。

再生にはDTC-77ES、コピーにはPCM-D100を使用。
TCD-D7には、マイクの感度切換はあります。
録音レベル調整は、自動録音レベル調整には
MUSICとSPEECHの切換があります。
マニュアル録音にはリミッターはありません。
録音レベル調整は、歪まないように調整します。
TCD-D7は、RM-D3Kをリモート端子に接続すると、
光と同軸のデジタル接続端子が使用できます。
リモート端子の専用ケーブルには、
別売りでデジタル入出力ケーブルがありました。
光デジタル接続でコピーしました。
TCD-D7+AT822
210911_002_TCD-D7_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz16bit
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月11日

レコーダーはWM-D6C、マイクはECM-989

ウォークマンプロ WM-D6Cと
MSマイクのECM-989。

左側のハイポジションテープのUCX-Sを使用。
 
ステレオカセットレコーダーの
ウォークマンプロ WM-D6C。
1984年11月30日購入
マイクとテープは、ほぼ同年代発売の
ECM-989とUCX-Sテープを使用。
付属のウインドスクリーンを取り付けてから、
ライコートのウインドジャマーを被せて使用。

ドルビーNRは使用していません。
マイクの音質切り換えスイッチは、
M(Music)のフラットになる設定にしています。

指向性主軸角度セレクターを120度に設定
1983年購入のECM-989にノイズが発生したため

2019年11月に入手したECM-989を使用。

マイクは線路に向けます。

上り電車通過。
WM-D6C+ECM-989
210911_004_WM-D6C_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

上り電車通過。

少し間をおいて、下り電車通過。
WM-D6C+ECM-989
210911_004_WM-D6C_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

再生にはWM-D6C、コピーにはPCM-D100を使用。

5ポイントのLEDメーター。

48kHz 24bitのリニアPCMでコピーします。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月11日

レコーダーはTC-2500、マイクはECM-990F

カセットデンスケ TC-2500とマイクfはECM-990F。

左側のハイポジションテープのUCX-Sを使用。
ポータブル・ステレオ・カセットデッキ
カセットデンスケ2500
TC-2500
1981年ごろ譲り受ける、
マイクは同年代に発売していたECM-990Fを
指向角度 120度に設定して使用。
音質切り換えスイッチ M(Music)ポジション。
ウインドスクリーンはないので、
ライコートのウインドジャマーを被せて使用。

リミッターはオフ。
ドルビーNRは未搭載なので使用していません。

マイクは線路に向けます。

下り電車通過。
TC-2500+ECM-990F
210911_005_TC-2500_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

上り電車通過。
通過する電車のスピードなどで音量差があります。
録音レベルを少し上げました。
TC-2500+ECM-990F
210911_005_TC-2500_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

下り電車通過。
録音レベルは、まだ余裕がありそうなので
更に少し上げました。
TC-2500+ECM-990F
210911_005_TC-2500_3.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit
 

下り電車のラビューと上り電車通過。

上り電車と下り電車が重なっています。
上り電車の方がゆっくり通過しています。
録音レベルは、
更に少し上げましたが
まだ大丈夫そうです。
TC-2500+ECM-990F
210911_005_TC-2500_4.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

最終の録音レベル設定の位置。

再生にはTC-2500、コピーにはPCM-D100を使用。
コピーの録音レベルは、
最大音量の録音レベルに合わせました。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月12日

レコーダーはTC-2500、マイクはECM-99A

カセットデンスケ TC-2500とマイクfはECM-99A。

ハイポジションテープのUCX-Sを使用。
ポータブル・ステレオ・カセットデッキ
カセットデンスケ2500
TC-2500
1981年ごろ譲り受ける、
マイクは同年代に発売していたECM-99Aを使用
取説を見ると指向角度 150度位のようです。
音質切り換えスイッチ はありません。
ウインドスクリーンはないので、
ライコートのウインドジャマーを被せて使用。

リミッターはオフ。
ドルビーNRは未搭載なので使用していません。

前日と同じように設置。

ライコートのウインドジャマーを取り付け。
ECM-99Aは、電源に単2乾電池1本を使用。
単2マンガン乾電池で、2万時間以上使用できます。
当時は、かなりの数が販売されたようです。

録音準備完了。

録音レベルを確認。
取説では感度などは同じようですが、
ECM-990Fより感度が低いみたいです。
マイクの指向性か経年劣化によるものか
前日より録音レベルを上げました。
TC-2500とECM-99Aは、
当時の定番の組合せかもしれません。
屋外でも、針式VUメーターは見やすいですが
LEDピークインジケーターは見えにくいです。
現在のレコーダーで表示されるバー表示の
ピークメーターは瞬間的な最大レベルが
表示されますが、VUメーターは
瞬間的な動きに追従できません。
振れすぎないように録音レベル調整をします。

上り電車が通過。

重なるように下り電車が通過しました。
TC-2500+ECM-99A
210912_002_TC-2500_ECM-99A_1.wav
へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

録音レベルをもう少し上げます。

上り電車通過。
TC-2500+ECM-99A
210912_002_TC-2500_ECM-99A_2.wav
へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

更に録音レベルを、もう少し上げます。
ヘッドホンのコードが三脚に接触している
音が入ってしまいました。

下り電車通過。
TC-2500+ECM-99A
210912_002_TC-2500_ECM-99A_3.wav
へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

上り電車通過。
下り電車と上り電車が録音できました。 TC-2500+ECM-99A
210912_002_TC-2500_ECM-99A_4.wav
へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

下り電車、ラビューが通過。
録音中に、よくラビューに出会います。 TC-2500+ECM-99A
210912_002_TC-2500_ECM-99A_5.wav
へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz16bit

再生にはTC-2500、コピーにはPCM-D100を使用。
コピーしたファイルを分割します。 この組み合わせもかなりリアルに
録音されるように思います。
リミッターを使用すると、電車通過音が不自然に
なるかもしれないので使用しませんでした。
連続するか大入力では、当時のリミッターの
動作によっては不自然になることがあります。
状況によって使い分けています。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月12日

レコーダーはF6、マイクはECM-100UとAT822

ORTFステレオ方式のマイクセッティング。
 

XY方式指向角度110度の
ワンポイントステレオマイク。
ORTFステレオ
2本の単一指向性マイクロホンの指向軸を
110度の角度にします。
人間の耳で聴こえる感じに近いステレオ録音です。
マイクユニットの間隔は、17cmにします。
RØDE Stereo Barでのマイクセッティングでは、
クロスする場合は左右の高さを変えられます。

XYステレオ
2本の単一指向性マイクロホンの指向軸を90度の
角度で上下でクロスする様に重ねます。
音源から近めで、音量差でステレオ収録できます。
マイクユニットの間隔は、0cmの同軸にします。

ZOOM F6のフィールドレコーダーの上に、
ステレオバーを2本組み合わせて取り付けました。

AT822には、ライコートのウインドシールドを
取り付ける余裕がありません。
マイクの指向主軸角度が同じ録音で、
ORTFとXYでの聴こえ方の違いを比較してみます。

マイクセッティングについては、下記のリンクを
参考にしてみてください。

「ナマロク・生録・録音作業編PART2」へのリンク
上の行の下線付き文字をクリックすると、
リンク先へ移動します。

前日と同じ場所に設置。

マイクの取り付け角度と位置を確認。

接続完了。

ウインドジャマーを取り付けます。
AT822には
Rycote BBG Windjammerを取り付けます。
ウインドシールドがなくても、
Rycote BBG Windjammerは、
いろいろなサイズのマイクに被せられます。
ECM-100Uには、
RØDE WS8 DELUXE WINDSHIELDを取り付けます。
フィールドレコーダーの
ZOOM F6は、32bitフロートで録音します。
ECM-100Uはファンタム電源を使用します。
マルチトラックレコーダーなので、
同時録音をする比較テストには、
大変便利です。
録音レベル調整の難しい電車の走行音には、
レベル調整のいらない32bitフロート録音は
大変便利です。

録音開始、何かの機械音がします。

下り電車通過。

少し間をおいて、上り電車通過。
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_001_Tr1_2_ECM-100U_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
オーディオテクニカ AT822
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_001_Tr5_6_AT822_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit

下り電車通過。
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_002_Tr1_2_ECM-100U_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
オーディオテクニカ AT822
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_002_Tr5_6_AT822_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit

上り電車通過。

続いて重なりながら、下り電車通過。
SONY ECM-100U
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_003_Tr1_2_ECM-100U_3.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
オーディオテクニカ AT822
ノーマライズ処理をし、24bitに変換しました。
210912_003_Tr5_6_AT822_3.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月19日

レコーダーはTC-D5とTC-D5M、マイクはECM-990F

TC-D5とECM-990F。

ノーマルポジションのmaxell UDⅠ。
TC-D5には、ハイポジションに不具合があり
ノーマルポジションだけ使用できました。

TC-D5MとECM-990F。

メタルポジションのFUJI FR METAL。
TC-D5Mには、バッテリーの消耗が速いですが、
メタルテープを使用します。

ECM-990Fを2本、
指向角度 150度に設定して使用。

いつもの場所。

TC-D5が下、TC-D5Mが上。

ウインドジャマーをかぶせます。

録音レベル調整。
TC-D5Mに不具合発生。
水平で使用すると回転が止まります。
なぜか縦置きにすると使用できました。

上り電車通過。

続いて下り電車通過。
TC-D5+ECM-990F
210919_002_TC-D5_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit


TC-D5M+ECM-990F
210919_001_TC-D5M_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

上り電車のラビューが通過。
今回もラビューが通過しました。 TC-D5+ECM-990F
210919_002_TC-D5_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit


TC-D5M+ECM-990F
210919_001_TC-D5M_2.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

上り電車通過。
もう1回録音。 TC-D5+ECM-990F
210919_002_TC-D5_3.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit


TC-D5M+ECM-990F
210919_001_TC-D5M_3.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

再生にはTC-D5、コピーにはPCM-D100を使用。

再生にはTC-D5M、コピーにはPCM-D100を使用。
カセットデンスケも小型化されましたが、
バッテリーの持ちは悪くなりました。
現在のPCMレコーダーの大きさからすると
大型に感じてしまいます。
アナログデッキならではの操作感はあります。
自宅玄関前で「ラジカセとバイノーラル録音で原点回帰」
2021年9月19日
レコーダーはRC-838、マイクはHM-100とBM-100

バイノーラル・ヘッドホン・マイク HM-100を
ダミーヘッドに取り付けます。

玄関前は風がありますので、
ウインドスクリーンを取り付けます。

乾電池で使用する場合は、単1×8本必要です。
AC電源で使用します。

マニュアル録音に設定。

録音開始。
Victor RC-838は、テープセレクターが
BIASとEQの二つに分かれています。
フェリクロームテープも使用可能ですが

ハイポジションのmaxell UDⅡを使用します。

簡易型バイノーラルマイクロホン BM-100。

ウインドスクリーンを取り付けています。

録音します。

1978年に購入してから、現在も使用できます。

再生にはRC-838、コピーにはPCM-D100を使用。
1978年8月24日に購入して、2日後に零戦の
生録に行きました。同時に購入予定のBM-100が
間に合わなかったので、メーカーからHM-100を
お借りして録音できました。
この組み合わせが、
初めて自分用に購入した録音機材です。
生録の始まりとなった原点です。

モードスイッチをバイホニックにして、
バイノーラルイコライザーをオンにします。

ヘッドホンからの出力を、
PCM-D100で録音します。
バイノーラル信号をスピーカー再生できる、
バイホニックプロセッサーを通した信号を
録音しましたが、スピーカーから直接再生
したものとは違うようです。
同じようなラジカセで再生すると近い状態で
再生できるかもしれませんが、
コンポなどで聴くとかなり逆位相成分が多く
とても不自然になりました。。
バイホニックプロセッサー BN-5を
使用したほうが良さそうです。
バイノーラル録音のスピーカー再生
「バイホニック」と「アンビエンス」について

下線付き文字をクリックすると
リンク先へ移動します。
HM-100
210919_003_HM-100.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 48kHz 24bitt
BM-100
210919_003_BM-100.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 48kHz 24bitt
HM-100での録音をバイホニック再生
210919_004_HM-100_BIPHONIC.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
スピーカー再生でも、
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 48kHz 24bitt
時間があれば、バイホニックプロセッサーBN-5で
実験してみます。
BM-100での録音をバイホニック再生
210919_004_BM-100_BIPHONIC.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
スピーカー再生でも、
バイノーラル効果が得られます。
録音モード 48kHz 24bitt

時間があれば、バイホニックプロセッサーBN-5で
実験してみます。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月20日

レコーダーはPCM-D10、マイクはC-450

いつもの場所。

ORTFステレオ、間隔17cmと角度110度。

ウインドジャマーを取り付け。

上り電車通過。

少し間があいて、下り電車通過。
PCM-D10+C-450
210920_1202.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン

下り電車通過。

録音レベル確認。
PCM-D10+C-450
210920_1206.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン

上り電車通過。

録音レベル確認。
PCM-D10+C-450
210920_1208.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン
「中秋の名月」は8年ぶりに「15夜の満月」
2021年9月21日
レコーダーはPCM-D100、内蔵マイク
デジカメは、PENTAX Q10。
レンズは、SIGMA ZOOM 75~300mm
マウントアダプターQを使用しているので、
5.5倍の1650mmになります。
ついでに、シャッター音を録音。
もう少し明るい方が良かったかも。
雲がかかってきました。
見えなくなるか。
すぐ雲が通り過ぎました。
月が動いています。


PCM-D100
210921_003.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク WIDEポジション
録音モード リニアPCM48kHz24bit
リミッター オン
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月26日

レコーダーはPMD670、マイクはAT815


AT815を135度の角度でセット。


マイクユニット部の間隔は、約46cmです。


PMD670は、リニアPCM 48kHz16bitで録音。
いつも拝見しているブログのSL録音で、ガンマイクを使用しているのが大変参考になりました。
遠くの移動音がステレオ感良く録音されていました。
この録音方法について参考資料はないか探したところ「ハンドブック・レコーディング・エンジニアリング」に、
準同軸ステレオ・マイキングの使用法という項目の中に、「ステレオ―180方式」というのがありました。
H.Fオルソンにより提唱された方式で、「ハイパーカーディオイド・マイクロホンを46cmの間隔、
開き角135度でセッティングする方式で、正面方向を実に広く正確に再現することができる」と書かれています。
かなり近い方法かと思います。
ガンマイクを使用して、実験してみました。


上り電車通過。

PMD670+ATM815
1022.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON


ローカットを入れます。


録音レベルを少し下げます。


下り電車通過。

しばらく間が空いてから、上り電車通過。
PMD670+ATM815
1023.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

もう少し、録音レベルを下げます。

下り電車通過。

続けて、上り電車通過。
PMD670+ATM815
1024.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年9月26日

レコーダーはPMD670、マイクはECM-XM1

業務用ビデオカメラに使用されている
短いガンマイクのECM-XM1をセット。

感度がAT815より高いので、
録音レベルは少し下げます。


上り電車通過。
   

ECM-XM1を135度の角度でセット。
マイクユニット部の間隔は、約36cmです。
PMD670+ECM-XM1
1025.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

下り電車通過。
PMD670+ECM-XM1
1026.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

上り電車通過。

続いて、下り電車通過。
PMD670+ECM-XM1
1027.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると
音声を再生します。

録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON

下り電車通過。
PMD670+ATM815
1028.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード リニアPCM48kHz16bit
ANCスイッチ High pass
LEVEL CONTスイッチ LMITER ON
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年10月3日

レコーダーはNT-2、マイクは付属マイク、COS-11、AT822

いつもの場所です。

SONY NT-2で録音。

付属のマイク。

ライコートのウインドジャマーを被せます。

上り電車通過。
手動調節(マニュアル録音)
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチをH(HIGH)。
211003_001_MANUAL_HIGH_2.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

MIC SENSスイッチをL(LOW)。

下り電車通過。
手動調節(マニュアル録音)
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチをL(LOW)。
211003_001_MANUAL_LOW_1.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

上り電車通過。
マニュアル録音も可能ですが、
リミッターはありません。
手動調節(マニュアル録音)
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチをL(LOW)。
211003_001_MANUAL_LOW_2.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

自動調節録音をMUSICに設定。

MIC SENSスイッチをH(HIGH)。
自動調節録音は「SPEECH」と
「MUSIC」の設定があります。
自動調節録音は自然な動作をします。

録音待ち状態。

上り電車通過。
ALC録音(MUSIC)。
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチをH(HIGH)。
211003_001_ALC_HIGH_1.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

MIC SENSスイッチをL(LOW)。

下り電車通過。
ALC録音(MUSIC)。
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチをL(LOW)。
211003_001_ALC_LOW_1.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

上り電車通過。
MIC SENSスイッチはLですが、
Hでも大丈夫そうです。
ALC録音(MUSIC)。
NT-2+付属マイク
MIC SENSスイッチを(LOW)。
211003_001_ALC_LOW_2.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

ステレオバーの両端にピンマイクのCOS-11を
取り付けて、自作の電源アダプターを接続。

MIC SENSスイッチをL(LOW)。
 

録音待機から録音スタート。
 

下り電車通過。

少し間を開けて上り電車通過。
ALC録音(MUSIC)。
NT-2+COS-11
MIC SENSスイッチを(LOW)。
211003_001_COS-11_1.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

AT822

下り電車通過。

続いて上り電車通過。
AT822の指向角度は110度。
単3乾電池1本で駆動

プラグインパワー端子のマイク端子に
接続しても大丈夫です。
AT822はNT-2と同じ発売年です。 ALC録音(MUSIC)。
NT-2+AT822
MIC SENSスイッチを(LOW)。

211003_001_AT822_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
録音モード デジタル32kHz12bit折線(17bit相当)を
NTステーションで48kHz16bitに変換

NTステーション NTU-S1に接続。

PCM-D100に光デジタル接続でコピー。

付属のリモコン付きヘッドホンとマイク。

NTカセットテープの大きさと種類。
現在は、サンプリング周波数32kHzは
ほとんど使用されていないかと思います。
NTステーションには、
サンプリングコンバーターが内蔵されており
デジタルコピー時に32kHz12bitと
44.1kHz16bitが選べます。
NTカセットテープは、60分、90分、120分があり、
A面とB面の往復時間です。
初代のNT-1で沢山の街頭演奏を録音しました。
NT-2は音切れのないオートリバースができます。
NTカセットテープは、メタル蒸着テープを
使用していますが

耐久性はあまりよくないようです。
長期保存や使用回数の多いテープは、
部分的に音飛びや再生できなくなっている
テープがあります。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
2021年10月11日録音、2021年10月16日作成

レコーダーはNT-1、マイクは付属マイク、COS-11

付属のマイク。

レコーダーはNT-1。

ウインドジャマーを被せます。

上り電車通過。録音一時停止。

下り電車通過。
デジタルAGC録音。
NT-1+付属マイク
211011_001_NT-1_MIC_1.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
LINE OUTからPCM-D100にコピー。

録音モード リニアPCM48kHz24bit

COS-11をステレオバーの両端にセット。

左側。

右側。

下り電車通過。

しばらくしてから、上り電車通過。
デジタルAGC録音。
NT-1+COS-11
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
211011_001_NT-1_COS-11_1.wav へのリンク
LINE OUTからPCM-D100にコピー。

録音モード リニアPCM48kHz24bit

LINE OUTからPCM-D100にコピー。
NT-1はマニュアル録音もできますが、録音レベル調整のいらないデジタルAGC録音を使用。
音楽録音でもほとんど不自然にならないので、普段からデジタルAGCで録音していました。
ほとんどがCOS-11を使用しての録音でしたので、当時の録音を再現してみました。。
NTフォーマットの32kHz12bit折線(17bit相当)をLINE OUTからアナログ出力し、PCM-D100にコピー。
PCM-D100の録音モードは、 リニアPCM48kHz24biに設定
清瀬駅から池袋方向最初のカーブ 「清瀬カーブ」
2021年11月12日

レコーダーは業務用ビデオカメラ SONY HXR-NX80、マイクはAT9943
カメラの設定 シャッタースピード 1/60秒
フォーカス・絞り・ゲイン AUTO
ズームタイプ 全画素超解像ズーム
フォカスエリア ワイド
録画設定 AVCHD 1080/60i FXモード
NDフィルター ND2(1/16ND)
ピクチャープロファイル 切
ホワイトバランスの設定 グレースケールでホワイトバランス調整
マイク ワンポイントステレオマイク オーディオテクニカ AT9943 マイク角度120度
ウインドシールド Rycote 21mm BBG Windshield
ウインドジャマー Rycote BBG Windjammer
録音レベル調整 AUTOレベル調整/アッテネーター 0dB/リニアPCM 48kHz16bit
三脚 三脚 Libec NX-100MC
ズームリモコン Libec ZC-30V

211112_HXR-NX80_KIYOSE_CURVE.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。

「西武池袋線の清瀬カーブ」で、RØDE NT-SF1 アンビソニックマイクでバイノーラルとステレオに変換
2021年11月20日

レコーダーは業務用ビデオカメラ SONY HXR-NX80、マイクはNT-SF1
ビデオカメラの設定 シャッタースピード 1/60秒
フォーカス・絞り・ゲイン AUTO
ズームタイプ 全画素超解像ズーム
フォカスエリア ワイド
録画設定 AVCHD 1080/60i FXモード
NDフィルター ND2(1/16ND)
ピクチャープロファイル 切
ホワイトバランスの設定 グレースケールでホワイトバランス調整
マイク RØDE NT-SF1 アンビソニックマイク
レコーダー フィールドコーダー ZOOM F6
アンビソニック設定 AmbiX
マイクポジション Endfire
録音設定 48kHz 32bitフロート
「バイノーラル録音」
ヘッドホンで再生すると音が広がり映像と一緒に動きます。
AVCHD 1080/60i/最大24Mbpsで撮影。
シャッタースピードは、1/60秒に設定。
ダウンロードした動画は、MP4の再生できる環境が必要です。
テロップを入れた編集動画です。
ビットレートモード VBR
平均ビットレート 8.9Mbps
最大ビットレート 14.0Mbps

211120_KIYOSE_CURVE_Binaural.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。
「ステレオ録音」
AVCHD 1080/60i/最大24Mbpsで撮影。
シャッタースピードは、1/60秒に設定。
ダウンロードした動画は、MP4の再生できる環境が必要です。
テロップを入れた編集動画です。
平均ビットレート 8.9Mbps
最大ビットレート 14.0Mbps

211120_KIYOSE_CURVE_STEREO.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。
「西武池袋線の清瀬カーブ」で、RØDE NT-SF1 アンビソニックマイクでバイノーラルとステレオに変換
2021年12月5日

レコーダーは業務用ビデオカメラ SONY HXR-NX80、マイクはNT-SF1
全画素超解像ズームは使用しないで、光学ズームを使用。
最後に「DORAEMON-GO !」を撮影。
カメラに取り付けたマイクも一緒に動きますので、音の向きも変化します。
バイノーラル録音は、ヘッドホンやイヤホンで再生してください。
20分22秒収録。
ビデオカメラの設定 シャッタースピード 1/60秒
フォーカス・絞り・ゲイン AUTO
ズームタイプ 光学ズーム
フォカスエリア ワイド
録画設定 AVCHD 1080/60i FXモード
NDフィルター ND2(1/16ND)
ピクチャープロファイル 切
ホワイトバランスの設定 グレースケールでホワイトバランス調整
マイク RØDE NT-SF1 アンビソニックマイク
レコーダー フィールドコーダー ZOOM F6
アンビソニック設定 AmbiX
マイクポジション Endfire
録音設定 48kHz 32bitフロート
「バイノーラル録音」
ヘッドホンで再生すると音が広がり映像と一緒に動きます。
AVCHD 1080/60i/最大24Mbpsで撮影。
シャッタースピードは、1/60秒に設定。
ダウンロードした動画は、MP4の再生できる環境が必要です。
テロップを入れた編集動画です。
ビットレートモード VBR
平均ビットレート 10.0Mbps
最大ビットレート 14.0Mbps

211205_KIYOSE_CURRVE_Binaural.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。
「ステレオ録音」
AVCHD 1080/60i/最大24Mbpsで撮影。
シャッタースピードは、1/60秒に設定。
ダウンロードした動画は、MP4の再生できる環境が必要です。
テロップを入れた編集動画です。
平均ビットレート 10.0Mbps
最大ビットレート 14.0Mbps

211205_KIYOSE_CURRVE_STEREO.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。
「西武池袋線の清瀬カーブと清瀬駅の間で撮影」
2021年12月12日
レコーダーは業務用ビデオカメラ SONY HXR-NX80、マイクはBP4025

右側に清瀬駅。

左側に清瀬カーブ。


駅とカーブの見える中間地点。

ビデオカメラの設定 シャッタースピード 1/60秒
フォーカス・絞り・ゲイン・ホワイトバランス AUTO
ズームタイプ 光学ズーム
録画設定 AVCHD 1080/60i FXモード
NDフィルター ND2(1/16ND)
ピクチャープロファイル 切
マイク ワンポイントステレオマイク オーディオテクニカ BP4025
ウインドシールド Rycote 21mm BBG Windshield
ウインドジャマー Rycote BBG Windjammer
録音レベル調整 AUTOレベル調整/アッテネーター 0dB/リニアPCM 48kHz16bit
三脚 三脚はDAIWA VT-828
ズームリモートコントロール Libec ZC-LP
ダウンロードした動画は、MP4の再生できる環境が必要です。
テロップを入れた編集動画です。
平均ビットレート 10.0Mbps
最大ビットレート 14.0Mbps
15分41秒

211212_KIYOSE_CURVE.mp4 へのリンク
下線付き文字をクリックすると、動画を再生します。
清瀬松山緑地保全地域でバイノーラル録音
2021年12月13日
レコーダーはPCM-D10、マイクはソニー・シミュレーションヘッド DH-5にRAMSA WM-8160
左前方に複十字病院、右側が道路、
後ろが清瀬高校校庭。

ローカットフィルター オン(75Hz)
211213_1122.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン
少し左側に移動しました。
右側に複十字病院、左側に校庭。

ローカットフィルター オン(75Hz)
211213_1127.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン
もう一度移動。
前方に校庭、後ろに複十字病院。

ローカットフィルター オン(75Hz)
211213_1130.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くと
バイノーラル効果が得られます。

録音モード 48kHz 24bit
リミッター オン
御殿山緑地保全地域
2021年12月18日
レコーダーはDR-100、マイクは単一指向性内蔵マイク
JAに行ったついでに、そばの御殿山緑地全地域に行きました。
落ち葉が沢山、野鳥はほとんどいなかったようです。
遠くの武蔵野線の音が聞こえます。
風でこすれる葉の音と一緒に聴こえる、「ゴーッ」というのは風の音でしょうか?

DR-100
211218_0288.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
中里の富士塚
2021年12月18日
レコーダーはDR-100、マイクは単一指向性内蔵マイク
中里の富士塚は、文政8年(1825年)に
築かれたもので、高さは9メートルあります。
鳥居をくぐるり登山道がを登ると、
途中に富士信仰に関する様々な碑が
建てられています。
周りは住宅が密集しています。
昔はこんなに住宅は密集していなかったような、この山だけ異様な雰囲気。
鳥居の前で録音開始。
野鳥はあまりいないようで、しばらくすると近所でほうきの掃く音がしてきました。

DR-100
211218_0289.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
けやき通りのキヨセ ケヤキ ロードギャラリー
2021年12月18日
レコーダーはDR-100、マイクは単一指向性内蔵マイク
郷土博物館前のトウモロコシ畑。
歩道に設置してある「ケヤキの椅子」で、トウモロコシ畑の葉のこすれる音がします。
トウモロコシは収穫後、そのままになっているようでドライフラワー状態。
「カサカサ」と風でこすれる音が心地よかったので、思わず録音したくなりました。

DR-100
211218_0290.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
内蔵マイク 指向性ステレオマイク
リニアPCM 48kHz24bit
MIC GAIN HIGH
LIMTER ON
LOW CUT 120Hz
清瀬松山緑地保全地域の「清瀬の名木・巨木百選 ヒマラヤ杉」
2021年12月18日
レコーダーは「カセットデンスケ」TC-2500、マイクはECM-99A

普段の通り道にありました。
後ろが清瀬高校の校庭で、部活の練習中。
野鳥はほとんどいないみたいです。

ヒマラヤスギの前に設置。

ECM-99A。

ライコートのウインドジャマー。

校庭の隣です。

録音レベル最大。

マクセル XL-ⅡSを使用。

PCM-D100にコピー。
TC-2500+ECM-99A
211218_002_2.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit
柳瀬川回廊の台田運動公園の川向かい
2021年12月19日

レコーダーは「カセットデンスケ」TC-2500、マイクはECM-99A

前方に武蔵野線。(12月25日撮影)

柳瀬川を背にしています。(12月25日撮影)

カセットデンスケ TC-2500。(12月25日撮影)

写真上が12月18日使用。
写真下が12月19日使用。(初期バージョン)

カセットテープはマクセルXL-ⅡSで、
PCM-D100にコピーします。
現場で撮影したカメラをなくしてしまいました。
翌週、同じ場所で撮影と録音をしました。


前日の18日に使用したマイクの感度が低かったので、
別のECM-99Aに変更して録音しました。


TC-2500+ECM-99A
211219_002.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit
柳瀬川回廊の台田運動公園の川向かい (2回目)
2021年12月25日

レコーダーは「カセットデンスケ」TC-2500、マイクはECM-99A

ECM-99Aにライコートのウインドジャマーを
被せました。

右側から電車。
通過後テープを一時停止。

左側から電車通過。
通過後テープを一時停止。

土手の上まで移動。

川向うは台田運動公園。

川と平行にマイクを向けてます。

川の向かい側には台田団地。

録音準備。

右側から貨物列車通過。

マイクを少し左側に向けます。

右側から電車通過。

マクセルXL-ⅡSからPCM-D100にコピー。
TC-2500+ECM-99A
211225_001.WAV へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
コピーの録音モード リニアPCM48kHz24bit

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