aiwa audio-G RCP1
ラジオカセットプレーヤー
2024年9月15日更新
2024年9月発売 2024年9月9日購入
少しずつレビューしていきます。
開封 | |
![]() 箱。 |
![]() 開封。 |
![]() 本体、電源コード保証書付ユーザーマニュアル、 ユーザー登録のご案内 |
![]() まずはラジオ受信。 受信状態は環境に左右されます。 |
![]() VUメーターは入力レベルで振れます。 |
![]() VUメーターはLED照明。 |
![]() ダイヤル指針の赤線は少し透けています。 あまり目立ちません。 |
![]() FMステレオインジケーター。 モノラル受信切り替えはありません。 |
![]() まぶしく点灯するLEDレベルメーター。 入力レベルで振れます。 |
![]() 電源スイッチ兼用の音量ボリュームつまみ、 高音と低音調整つまみ。 |
![]() 3.5mmステレオミニジャックのヘッドホン端子と外部入力端子。 |
![]() チューニングダイヤル、機能切換スイッチ、ラジオ切換スイッチ。 |
![]() USBポート、USB/Bluetooth操作ボタン、 USB/Bluetooth機能切換ボタン。 |
![]() ステレオカセットは録音/再生時のみテープエンドで オートストップのメカ。 |
![]() カセットメカは正立透視型。 |
![]() ツイーターは口径不明。 |
![]() パンチングメタル、メインスピーカーは口径不明。 |
![]() 外部入力レベルは不明。 |
ラジオ受信はLEDレベルメーター付近は、まぶしくてダイヤル指針が見えにくくなります。 FM受信はロッドアンテナの調整でかなり変わります。 AM受信はニッポン放送も良く受信できました。 チューニングは高い周波数からと低い周波数からの選局では、ダイヤル指針の位置が変わります。 裏面にバスレフポートがあり、ダクトからの風圧は感じますが低音の量感はありません。 音量を上げるとボディがビリつきます。 耳につく嫌な音はでていません。 録音はカセットテープのみで、内蔵マイクはありません。 カセットテープのオートストップについては、取扱説明書には書いてありません。 |
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電源を入れるとVUメーターの照明と LEDレベルメーターの中央の赤色が 点灯します。 |
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丁度よい速さのソフトイジェクト。 |
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カセットテープはヘッドの接触部分は見えませんが 他は良く見えます。 テープカウンターはありませんが、 テープの残量は良く見えます。 キュー・レビューと頭出し機能はありません。 |
USBメモリーの再生 2024年9月15日 |
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![]() SONY ZS-RS81BTで録音したUSBメモリーを使用します。 |
![]() USBメモリーを抜き取ります。 |
![]() 電源を入れる前に差し込んだ場合の操作と違い、 電源を入れてからUSBメモリーを差し込むと自動再生します。 |
![]() 電源を入れて、BT/USBに切り替え。 BTが優先されます。 |
![]() プレイモードをUSBに切り替えると自動再生します。 |
![]() ファイル名の表示はありません。 |
![]() BTのLEDは、青色点滅から赤色に変わります。 |
![]() USB再生時は、赤色点滅。 |
![]() 録音レベルは丁度良いようです。 |
ファイル名表示や、早聞き遅聞き再生はありません。 ファイルが沢山ある場合は、探すのが大変そうです。 1ファイルだけ入ったメモリーが最後まで再生した後、 リピート再生になりました。 取扱説明書には、リピート再生についてや、 リピート再生の解除方法は書かれていません。 |