RØDE NT-SF1 AMBISONIC MICROPHONE
アンビソニックマイクロホン

2021年4月12日作成開始 2021年5月7日更新


2018年12月発売、2021年4月12日購入
レビューを、少しづつ更新していきます。

開封
2021年4月12日

2021年1月15日に注文して、4月12日に到着。

キャリングケースではありません。

取扱説明書はイラストです。

文字での説明はありませんが接続方法はわかります。

286グラム。

10ピン×XLR-4×3ピン×XLRケーブル、3メートル。

ショックマウント。

ウインドシールド。

ウインドシールドを開けると、
ウインドジャマーが入っていました。

10ピンのXLRコネクター。
 
ウインドーシールドの取り付け
2021年5月2日

風のない室内であればウインドシールドなしで
使用できます。

最初にウインドシールド半分を取り付けてから、
残りの半分をかぶせます。

室内やホールで空調の風などでマイクが吹かれる場合は、
このウインドシールドだけでも大丈夫な場合があります。

ウインドシールドだけで風による吹かれが
防ぎきれない場合にウインドジャマーをかぶせます。
360度の音のVR録音可能
2021年5月3日
豊富なアクセサリーが付属するアンビソニックマイク。
RØDE MicrophonesSoundFieldの融合によって生まれたアンビソニックマイク。
マイクカプセルは、ローノイズでフラットな周波数特性。
4つのマイクカプセルはレベル調整された組合せになっており、左前(LF)、右前(RF)、左後ろ(LB)、右後ろ(RB)の
4方向をキャプチャーした音声を、各XLRコネクターから出力します。
各チャンネルにP48ファンタム電源を供給できる、アンビソニック対応のレコーダーに接続することで収録します。
収録した音源は、無償で提供されるSoundField by RØDE Pluginで編集できます。
NT-SF1製品仕様
形式 コンデンサー
ポーラーパターン カーディオイド
周波数特性 20Hz~20kHz
S/N比 77dB
サイズ H19.2×W4.5×D4.5cm(ボディ2.5cm)
重量 286g
同封物 10ピンXLR-4×3ピンXLRケーブル、ショックマウント、ウインドシールド(2種類)
SoundField by RØDE Plugin
プラグインソフトの対応OS Windows、Mac OS
対応ソフトウェア Windowes、Mac OS : Pro Tools、Cubase、Nuendo、REAPER
           Mac OS : Logic Pro、Final Cut Pro
プラグイン VST・AAX(Windows/Mac OS) / Audio Units(Mac OS)
製品登録で10年保証
2021年4月16日

RØDEのホームぺージでユーザー登録と保証延長をします。
保証延長の画面で入力できなくなりました。
使用しているノートパソコンは、
Windows10 Homeで、WebブラウザはMicrosoft Edgiです。
保証を登録する画面のプルダウンからは製品名が出てこなく、
型番を入力しても消えてしまいます。
Internet Explorerではフリーズしてしまいます。
グーグルのWebブラウザをインストールしたところ、
製品登録画面で製品名が出てきて登録が出来ました。
Webブラウザで不具合が出ることもあるようです。
原因が分かるまで4日程かかりました。
SoundField by RØDE Plugin
2021年5月7日更新
収録した音源はRØDEのWEBサイトから無償で提供されているSoundField by RØDE Pluginで編集できます。
プラグインはVST・AAX(Windows/Mac OS)/Audio Units(Mac OS)形式で、Windows/Mac OS上で動作する
Pro Tools、Cubase、Nuendo、REAPER、Mac OS上で動作するLogicPro、Final Cut Proに対応しています。
最初に単体で使用できる、ZOOM Ambisonics Playerをダウンロードしてアンビソニックファイルの再生をしてみました。
ZOOM F6を購入すると、スタインバーグ製のCubase LEWaveLab LEが無償ダウンロードできます。
Cubase LEWaveLab LEをインストールした後に、SoundField by RØDE Pluginのインストールが出来ました
ZOOM F6でテスト録音 1回目
2021年4月24日

所沢市 滝の城址公園運動場入口付近の
武蔵野線高架下そばで録音。

正面から見て、右側がNT-SF1、左側がBP4025。
ステレオマイクと同時録音をして比較。 

レコーダーは、ZOON F6のリニアPCM/96kHz/24bitで録音。

マイクケーブルの1から4番を番号通りに接続。

5と6はBP4025を接続。
 

入力のトリム調整に気づかなかったので、
録音レベルがとても低いです。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_001_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_001_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
6チャンネルにファンタム電源を使用しているので、
エネループ4本では消耗が速いです。
Lバッテリーを使用したほうが安心です。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_003_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_003_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
「清瀬立体の上の西武線の走行音」
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_004_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_004_Tr1_4.WAV (AmbX)iへのリンク
210424_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_005_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_005_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_006_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_006_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_006_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_006_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
「清瀬立体の下の車の走行音」
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_007_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_007_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_007_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_007_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
「自宅前の道路で録音」
ワンポイントステレオマイクとの比較用に、
オーディオテクニカのBP4025で同時録音をしています。
210424_009_Tr5_6.WAV (BP4025)へのリンク
録音レベルが低かったので、
サウンドフォージで-4dBにノーマライズしました。
次に、ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210424_009_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210424_009_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210424_009_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ZOOM F6でテスト録音 2回目
2021年4月25日

マイクのユニットをスコーカーの高さにします。
マスクユニットが上向きが標準です。

マイクユニットが上と下では、
マイクのロゴマークが正面になります。

ステレオスピーカーからの再生音をマイクで収録。
スピーカーから60cmの距離にマイクを置きます。

リニアPCMレコーダーで、リニアPCM 96kHz/24bitで録音。
再生用デッキは、marantz PMD670。

プリメインアンプは、 Victor JA-S35。

スピーカーは、 Victor JS-370。

マイクケーブルの1から3の番号順に接続します。

マイクケーブルの4番とヘッドホンを接続。

ファンタム電源を4チャンネル使用しているので、
バッテリーはLバッテリーを使用しました。

マイクを上向きにした時は、メニュー画面の
マイクポジションを「Upright」にします。

マイクを下向きにした時は、メニュー画面の
マイクポジションを「Upside Down」にします。
ロゴマークが正面です。

マイクを横向きにした時は、メニュー画面の
マイクポジションを「Endfire」にします。
ロゴマークは上にします。

ZOOM Ambisonics Playerに取り込みます。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210425_001_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210425_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210425_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ZOOM F6でテスト録音 3回目
2021年4月26日

所沢市 滝の城址公園運動場入口付近の
武蔵野線高架下そばで録音2回目。

マイクユニットを上向きにした、「Upright」にします。
レコーダーは、ZOON F6のリニアPCM/96kHz/24bitで録音。 

メーターの振れを見て、トリム調整をしました。

Lバッテリーを取り付けました。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210426_001_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210426_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210426_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210426_002_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210426_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210426_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210426_004_Tr1_4.(AmbiX)WAV へのリンク
210426_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210426_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。

自宅前の道路で録音

風が強いです、オーバーレベルはリミッターで抑えます。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210426_005_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210426_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210426_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
清瀬金山緑地公園そばの柳瀬川
2021年5月1日

正面を柳瀬川回廊に向けます。

反対側の遠くに武蔵野線。

柳瀬川の川音。

貨物列車通過。

電車通過。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210501_001_Tr1_4.WAV (AmibX) へのリンク
210501_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210501_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク

下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン
SoundField by RØDE Pluginのインストール
2021年5月1日

Cubase LE

WaveLab LESoundField by RØDE Plugin
ZOOM F6を購入すると、スタインバーグ製の
Cubase LEWaveLab LEが無償ダウンロードできます。
Cubase LEをインストールした後に、
SoundField by RØDE Pluginのインストールが出来ました。
WaveLab LEをインストールした後に、
SoundField by RØDE Pluginのインストールすると
プラグインとしてインストールが出来ていました。
どちらのソフトも今はまだ使い方が分かりません。
フィルレコ散歩に使用
2021年5月2日

前日より機材を軽くします。
F6に専用ケース、マイクにグリップを装着。

清瀬松山緑地保全地域の入り口付近。
野鳥が鳴いています。

手持ちなので、ノイズが入らないように録音。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_001_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_001_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_001_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
防災放送があり一旦停止。
左側を向いて再度録音開始
210502_002_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_002_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_002_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

移動しました。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_003_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_003_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_003_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

再び、移動しました。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_004_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_004_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_004_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

清瀬駅すぐそばの小金井街道踏切。

踏切が鳴りました。

ラビューが通過。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_005_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_005_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_005_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

踏切を渡り反対側に移動。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_006_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_006_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_006_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

清瀬駅に近づきます。
4番ホームの下り電車が発車します。

下り電車が発車して通過します。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_007_Tr1_4.WAV へのリンク
210502_007_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_007_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

清瀬駅のホームのそばに移動。
3番ホームの下り電車発車。

上り電車到着して発車。
ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_008_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_008_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_008_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

再び踏切へ。

下り電車通過。

上り電車通過。

バスや車が通ります。
踏切から離れたので、電車とバスの距離感が違います。 ZOOM Ambisonics Playerで、
フォーマットがAmbiXのファイルを
Binaural と Stereo に変換します。
210502_009_Tr1_4.WAV (AmbiX)へのリンク
210502_009_Tr1_4_Binaural.wav へのリンク
210502_009_Tr1_4_Stereo.wav へのリンク
下線付き文字をクリックすると音声を再生します。
バイノーラルは、ヘッドホンで聴くとバイノーラル効果が得られます。
録音ファイル ステレオ
録音モード 48kHz 24bitt
LRトラック オフ

リミッター オン

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