ラジオ・ラジカセミニ博物館
Victor・1
当時のメーカーのカタログの説明を元に、機能の補足説明を加えています。
各メーカーのラジオとラジカセの修理マニュアルをいろいろ探しています。 もしお持ちの方で譲っていただける方がおりましたら連絡をお待ちしております。 |
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| ★ラジカセ★ | ||||||||||||||||||||
![]() TV・VHF/FM/MW/SW 4BAND RADIO CASETTE RECORDER RC-505V ALL CHANNEL TV505 録介(ロクスケ) RC-505の姉妹機種 (1975年発売 当時の定価¥41,800) RC-505は、TVがVHF/UHFの音声が受信できますが、UHFチューナーのないのがRC-505Vです。 ファインチューニング付高感度VHF TVチューナー。 フェイド・イン、フェイド・アウトが出来るミキシング機構、 マイクとテレビやラジオの音量をツマミ一つで調整できるミキシング・バランサーを装備。 高能率・低歪率の12cmスピーカー。 オートストップ、スリープ・タイマー機構、メカニカルポーズ、キュー・レビュー。 ALC(自動録音調整)回路、ビート・カット、AC消去、高感度エレクトレット・コンデンサーマイク内蔵。 電源/AC100V又は単1乾電池4個、カーバッテリー。 実用最大出力//1,800mW(EIAJ/DC)。 寸法/高さ21.2cm、幅35.8cm、奥行9.7cm。 重量/4.0kg(電池共) |
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![]() FM/MW/SW 3BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER RC-707 STEREO707 (1975年、当時の定価 ¥54,800) 低歪と豊かな音の広がりを実現した、ステレオ・ワイドコントロール方式、 定位憾のある周波数帯域(300〜6,000Hz)だけを広げる聴感周波数補正回路を採用。 実効出力3.4E(1.7W+1.7W)、メインアンプ部にOTL回路。 12cmデュアルコーン・スピーカー。 高硬度パーマロイ・ヘッド。 バッテリーチェック、チューニング・メーターとしても動作する3ウェイ・レベルメーター、 聴感周波数補正回路と録・再音量レベルメーター回路とを直結により聴感どおりに針が振れる。 ノーマル・クロムテープ対応。 メカニカル・ポーズ、フルオートストップ、キュー&レビュー。 ALC(自動録音調整)回路、AC消去。 FM(FMマルチ)/MW//SWの3バンド・ラジオ。 録音・再生時の周波数特性が向上したプリアンプ、高感度・高選択度を追求したチューナー。 外部マイク端子、外部スピーカー端子、DIN端子。 高感度エレクトレット・コンデンサーマイク。 電源/AC100V又は単1乾電池6個、カーバッテリー。 実用最大出力/3,400mW(1.7W+1.7W・EIAJ/DC)。 寸法/高さ22.9cm、幅40.8cm、奥行10.8cm。 重量/4.8kg(電池共) |
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![]() バイノーラルヘッドホンマイク HM-200 (当時の定価 ¥18,000)
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![]() BINAURAL HEADPHONE-MIC HM-100 バイノーラルヘッドホンマイク ヘッドホンに耳たぶとマイクを一体化して、 手軽にバイノーラル録音ができる。 |
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![]() 方向感・距離感・移動間・・・このすべてにリアリティを。新しい音場体験、バイホニック。 もはや、単なるラジオかセッターと呼んで欲しくないほどのオーディオ技術の結集です。 FM/AM 2BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER RC-828 STEREO 828 (1977年、当時の定価 ¥66,800) 体験してみないか、熱い音。 体験しようバイホニック&エキスパンドの音 まだ、誰も体験していない音場空間・・・バイホニック。いま、オーディオマニアや録音マニアの間で話題を集めている録音(再生)方式・・・ バイノーラル録音。人工頭(ダミーヘッド)の両耳部分にマイクを仕込んだものや、ヘッドホン・マイクなどを用いて、私たちが実際に耳で聴く ときとほとんど同一条件で録音する方法が、このバイノーラル録音というわけです。 音の方向感や距離感までもハッキリと判別でき、まさに自分が録音したその場にいるような臨場感が得られるバイノーラル録音による ソースを、ヘッドホン再生だけでなく、直接スピーカーで再生することを実現。「バイホニック」と名づけました。 STERO828には、このバイホニック効果を実現させるためのIC化されたバイホニック・プロセッサーを内蔵。 あなた自身でバイノーラル録音したテープや市販のバイノーラル・ソースをスピーカーで再生。バイホニック効果を最大に生かす、 最適聴取位置は本体から60〜80cmのところです。ステージを目の前に、そして自分の周囲に鳴り響く拍手。この臨場感はもちろん、 頭上を右から左へ音速で飛行するジェット機の金属音、また、左の耳もとでささやいた声が、そのまま左の耳もとで聴こえるなど、 距離や方向、そして奥行感など音源の定位を明確に再現。じつにリアリティあふれたサウンドです。バイホニック再生時は、まさに 目の前のスピーカーの存在をも忘れさせてくれるほど。ステレオ・ラジオカセッターの常識を超える音場再生を実現した新しい技術です。 さあ、あなた自身でバイノーラル録音にアタックしてください。そして、あなた自身で体験してみてください、この熱い音を。バイホニック。 美しい音で音場を拡大・・・ステレオ・エキスパンド このバイホニック技術を一般のステレオソース(FMステレオ放送やステレオ・カセットテープなど)にも応用。 従来のステレオ・ラジオカセッターにも増して音場を大幅に拡大(エキスパンド)。各楽器の定位感も明瞭で、いちだんと拡がりのある ステレオサウンドが楽しめます。また、ヘッドホン再生時にも、ヘッドホン特有の音の圧迫感をとりのぞき、ワイドな再生を可能にしました。 体験しようコンポーネント仕様の音 コンポデッキの回路とヘッドをそっくり導入 録音・再生系のイコライザー部を2段直結+1段で構成。広帯域にわたってフラットな周波数特性を達成しています。また、録・再ヘッドに クロニオス・ヘッドを。消去ヘッドに2ギャプ・フェライト・ヘッドを採用。クローム・テープでの録・再はもちろん、消去時におこりがちだった 残音現象も徹底除去し、SN比を大幅に向上させています。 コンポデッキの性能・・・ワウ・フラッター0.09% (WRMS) 駆動系にもデッキのメカニズムをそっくり採用。メカの精度を徹底追求したことにより、ワウ・フラッター0.09% (WRMS)という、コンポデッキに 匹敵する性能を達成。歪みをおさえ、クリアーな録・再を可能にしたことにくわえて、ムラのない安定したテープ走行を実現。ビクターの デッキ技術を生かした成果がその数値にあらわれています。 デッキのフィーリングもたっぷりという充実ぶり 高級デッキで人気の高いカセット正立透視型。そして、カセットドアはゆっくりと開くエアダンプ式。使いやすさとデッキの感覚の双方を 見事にカタチにしました。 オーディオ感覚が息づいたFM/AMチューナー 電波の入り口にあたるアンテナ入力部には、選択度特性のよいバランス型バンドフィルターを採用。そして、チューナーの心臓部に あたるIF(中間周波増幅)、検波部(クォドランチャー回路)段に高品質ICを使用。高感度・高選択度を徹底追及しました。 さらに、FM MPX(FMマルチ回路)回路には高級コンポ・チューナーに使用されているPLL回路を配し、チャンネル間のクロストローク歪みを おさえてステレオセパレーションを大幅に向上させているとともに、回路自体の経年変化による特性劣化を防止。 もちろんFM/AM専用セラミックフィルターの使用など、美しいFMステレオ放送、AM放送をよりクリアーに楽しめるぜいたくな回路構成です。 全長150mmのロング・スケール・ダイヤル 選局精度を高め、高級チューナーの感覚もたっぷり。 実用最大出力5.6W(2.8W+2.8W・EIAJ/DC) ITL-OTL回路を採用。出力回路には高精度ICを採用。全帯域にわたり歪みが少なくダイナミック。この迫力差を、あなた自身の肌で 感じてください。 16cmウーハー+5cmツイーターの2ウェイ4スピーカー 中・低音には、入念に仕上げられたウーハーを。そしてツイーターはHiFi用の高域専用タイプを使用。ダンピングの効いた、力強い再生音 を実現しました。 ●FM/AM2バンド・ラジオ内蔵 ●FM・AFC/AM・SENS付き ●左右独立ボリューム・コントロール、低音高音独立トーン・コントロール ●自動録音・マニュアル録音セレクター装備 ●左右独立録音レベルコントロール ●録音レベル、バッテリーチェック、チューニング・メーターの大型3ウェイ2メーター装備 ●FMステレオチューニング・インジケーター付き ●クローム/ノーマルテープ切り換えスイッチ付き ●メカを痛めないフル・オートストップ機構 ●メカニカル・ポーズ(一時停止)機構 ●キュー&レビュー機構 ●FM外部アンテナ端子、外部マイク端子、リモート端子、ラインイン端子、ラインアウト端子、外部スピーカー端子、ヘッドホン端子、 AC 100V端子、DC 9V端子 ●受信周波数 FM76〜90MHz/AM 530〜1600kHz ●録音方式 ACバイアス、消去方式 ACバイアス ●周波数特性 45〜12,000Hz(ノーマルテープ)、40〜13,000Hz(クロームテープ) ●SN比 50dB ●電池持続時間 6時間/1日4時間録音(EIAJ/UM-1)、12時間/1日4時間録音(EIAJ/SUM-1) ●消費電力:10W/AC ●6IC、トランジスター22石 ●16cm×2(中低音用)+5cm×2(高音用) ●実用最大出力 : 総合5.6W(2.8W+2.8W)EIAJ/DC ●AC 100V(50/60Hz) DC12V(単1乾電池 8×2) カーバッテリ(別売りオートプラグ使用) ●大きさ/高さ273×幅470×奥行127mm ●重さ/6.4kg(電池共) |
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![]() FM/AM 2BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER RC-727 スペクテーター STEREO 727 (1977年、当時の定価 ¥57,800) 5点マルチピークインジケーター、長寿命高性能クロニオスヘッド(録再)+2ギャップ・フェライトヘッド、手動/自動録音。 12cmウーハー+5cmツイーターの2ウェイ4スピーカー。 ITL-OTL回路採用の大出力3W+3W。 ワイドな音の広がりを実現したステレオ・ワイドコントロール方式(聴感周波数補正回路)採用。 BASS/TREBLE独立トーンコントロール。 ライン・イン・アウト端子、ヘッドホン端子、外部スピーカー端子、外部マイク端子。 電源/AC100V又は単1乾電池8個、カーバッテリー。 寸法/ 高さ260×幅446×奥行124mm。 重量/5.7kg(電池共)。 |
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![]() BN-5 バイホニック・プロセッサー 1977年発売 当時の定価39,800円 バイノーラル録音ソースをスピーカー再生するためのプロセッサー。 美品で取説付。 |
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![]() 音声多重 ステレオ ラテカセ M-8000 1978年発売 当時の定価129,000円 4.5型白黒ブラウン管、音声多重チューナー搭載 出力3W+3W、16cm+5cmの2ウェイ4スピーカー、 クロームテープ対応、マニュアル録音、ミキシング機構 |
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![]() システムアップ用スピーカー RB-80 (1977年、当時の定価 ¥6,150×2、2個一組 ) 10cm口径フルレンジバスレフ型、最大音圧レベル90db/W、定格入力5W、 最大入力15W、インピーダンス4Ω(4Ω〜8オームまで対応)、周波数特性60Hz〜16kHz、 高さ270×幅160×奥行き231mm、重量2.5kg ![]() RC-636とのシステムアップ |
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![]() FM/AM 2BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER RC-636 STEREO 636 (1978年、当時の定価 ¥47,800) 新しいシステム“ビルボ”(ビクター初のシステムラックと外部スピーカーとレコードプレーヤーの組み合わせのシステム名、BILBO)。 ビルボの心臓部のSTEREO636、10cmフルレンジの外部スピーカー RB-80型、MM型オートプレーヤーJL-A15Q型、システムラック LK-1型、 MMカートリッジイコライザー EA-10型の組み合わせ、ビルボ636。 総合出力6W(3W+3W・EIAJ/DC)。 ミキシング再生・録音、ミキシングマイクボリューム付。 16cmスピーカー×2個。 カセット正立透視型。 安定したテープ走行を実現した直径80mmの大型フライホイール。 無音録音部分を作るREC-MUTE機構。 オートストップ機構、キュー&レビュー機構、ポーズ機構。 外部マイク端子、ライン・イン・アウト端子、外部スピーカー端子、ミキシングマイク端子、ヘッドホン端子。 電源/AC100V又は単1乾電池8個、カーバッテリー。 実用最大出力/総合6.0W(3W+3W・EIAJ/DC)。 寸法/高さ264×幅470×奥行123mm。 重量/6.0kg(電池共)。 |
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![]() RB-90 1978年発売 ¥24,000(2個一組) 16cmウーハーと5cmツィーターの2ウェイ・バスレフ型、インピーダンス4Ω、 周波数特性=65Hz〜20,000Hz、定格入力=10W、許容最大入力=25W、 出力音圧レベル=90dB、寸法=幅22cm、高さ39.5cm、奥行20.7cm、重量=4.4kg(1台) ![]() RC-838とのシステムアップ |
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![]() FM/AM 2BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER RC-828 BIPHONIC 838 (1978年、当時の定価 ¥79,800) 音がカラダを包む。間近に迫る。驚異の立体サウンド《バイホニック》第2作登場。 BIPHONIC-838は、バイノーラル録音したソースのスピーカー再生を可能にしたステレオカセッター。 頭上を前から後ろに飛ぶジェット機の移動感、方向感、そして距離感などをまるでその場にいるかのようにリアルに再現。 美しい音で音場拡大するステレオ・エキスパンド。 マイク3本で4重ミキシング、ラインマイク2本とワイヤレスマイクで4重ミキシング。 ライン/ワイヤレスマイクは、再生ボリューム付。 実用最大出力8W(4W+4W・EIAJ/DC)。 ITL-OTL回路、ラウドネス回路採用。 16cmウーハー+5cmツィーターの2ウェイ・4スピーカー。 コンポ仕様のデッキメカ、ワウフラッター0.07%、 テープバイアス&イコライザー独立2段切換えにより、ノーマル、クローム、フェリクロームテープに対応。 タイマー・スタンバイメカ採用。 MM型レコードプレーヤーを接続できるRIAAイコライザー内蔵のPHONO端子、 外部マイク端子、ミキシングマイク端子、ライン・イン・アウト端子、外部スピーカー端子、ヘッドホン端子、FM外部アンテナ端子。 周波数特性/(ノーマル)45〜12,000Hz、(クローム)40〜13,000Hz。 電源/AC100V、DC12V(単1乾電池8個)、カーバッテリー。 寸法/高さ316×幅508×奥行159mm。 重量/8.1kg(電池共)。 |
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![]() ![]() BINAUAL MICROPHONE BM-100 簡易型バイノーラルマイクロホン (1978年発売 当時の定価¥10,000) 音響特性を人間の耳の特性に近づけてあるので、簡易型バイノーラルマイクロホンとして使用できる。 2段スライド式三脚スタンド、ハンドグリップとして使用可能 変換プラグ、変換ネジ、マイクアーム(L金具)付属 風の吹かれを軽減する風防付属 EQ(イコライザー)スイッチ付き、テープ再生する時の条件に合わせて録音方法を選択できる 形式 : エレクトレットコンデンサー型バイノーラルマイクロホン 感度 : -66dB (0dB=1V/μbar) 出力インピーダンス : 1kΩ 周波数特性 : 50〜16,000Hz SN比 : 40dB以上 最大入力音圧 : 115dB (SPL) 電源 : 3V (SUM-3 単三乾電池×2個) 電池持続時間 : 連続800時間 (常温/SUM-3) 寸法 : 幅230×高さ55×奥行き60mm (本体のみ) 重量 : 180g (本体のみ、電池含む) 1978年にバイホニックラジオカセッターRC-838と同時に発売。 RC-838とセットで購入。 |
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| イコライザースイッチについて | ||||||||||||||||||||
| バイホニックラジオカセッター (RC-828、RC-838など) |
普通のステレオラジオカセッター ステレオカセットデッキ |
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| BM-100の EQスイッチ |
ONで録音 | OFFで録音 | ONで録音 | OFFで録音 | ||||||||||||||||
| 再 生 方 法 |
密閉型ヘッドホン | △ ●高域低下 ○バイノーラル効果あり |
◎ ●高域良 ○バイノーラル効果 あり |
△ ●高域低下 ○バイノーラル効果あり |
◎ ●高域良 ○バイノーラル効果あり |
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| 開放型ヘッドホン | ◎ ●高域良 ○バイノーラル効果あり |
△ ●高域上がり ○バイノーラル効果あり |
◎ ●高域良 ○バイノーラル効果あり |
△ ●高域上がり ○バイノーラル効果あり |
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| 内蔵スピーカー | ◎ EQスイッチOFFで バイホニック再生 |
◎ EQスイッチONで バイホニック再生 |
△ ●音質良 ●バイノーラル効果なし ○ステレオ感あり |
△ ●高域上がり ●バイノーラル効果なし ○ステレオ感あり |
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![]() FM/AM 2BAND STEREO RADIO CASSETTE RECORDER | ||||||||||||||||||||