ラジオ・ラジカセミニ博物館
展示機種の紹介
当時の各メーカーのカタログの説明を元に、機能の補足説明を加えています。
下線付きの文字は、クリックするとリンク先のページに行きます。
| ★ラジオ・ラジカセ★ | |||
| AIWA さらに詳しい機能の説明は、「AIWA・1のページへ」(ここをクリック) |
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FM・AMラジオカセット TPR-120 play 120 (1974年発売 当時の定価 ¥28,800) フェード・イン、フェード・アウトのできるミキシング機構、 クイックレビューシステム、メカニカルポーズ テープが止まると電源が切れるスリープタイマー、オートストップシステム 録音・バッテリーチェックの2WAYメーター、テープカウンター、 FM/AMラジオ、マイク内蔵 出力1.2W(EIAJ)、電池・電灯線・カーバッテリーの3電源 |
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FM/MW/SW1/SW2/SW3 ラジオカセットレコーダ BCL255 TPR-255 (1976年、当時の定価 ¥38,800) 2.2cmスーパーツィーター、10cm×15cmウーハー、出力2,800mW、SWは1.6〜28MHz、 BFOピッチコントロール、チューニング速度2段切換、フルオートストップ、録音ミキシング。 |
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FM・SW・MWステレオラジオカセット TPR-830 stereo 830 (1976年、当時の定価 ¥50,500) システムアップを主張する5.2Wの大出力とフォノ端子。 | ||