ラジオ・ラジカセミニ博物館

AIWA・1

当時のメーカーのカタログの説明を元に、機能の補足説明を加えています。
★200.6.11.21 アトリエ4Rさんから、CS-J88の音質評価レポートが届きました。どうもありがとうございます★
★200.6.11.22 アトリエ4Rさんから、CS-J77の音質評価レポートが届きました。どうもありがとうございます★


各メーカーのラジオとラジカセの修理マニュアルをいろいろ探しています。
もしお持ちの方で譲っていただける方がおりましたら連絡をお待ちしております
。


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★ラジオ・ラジカセ★

FM・AMラジオカセット TPR-120 play 120
(1974年発売 当時の定価 ¥28,800)

フェード・イン、フェード・アウトのできるミキシング機構
クイックレビューシステム、メカニカルポーズ
テープが止まると電源が切れるスリープタイマー、オートストップシステム
録音・バッテリーチェックの2WAYメーター、テープカウンター
FM/AMラジオ、マイク内蔵
出力1.2W(EIAJ)、電池・電灯線・カーバッテリーの3電源
周波数特性 : 100〜10,000Hz、寸法 : 幅314×高さ181×奥行き85mm、重量2.5kg

FM/MW/SW1/SW2/SW3 ラジオカセットレコーダ

BCL255
TPR-255
(1976年、当時の定価 ¥38,800)

2.2cmスーパーツィーター、10cm×15cmウーハー、出力2,800mW、SWは1.6〜28MHz、
BFOピッチコントロール、チューニング速度2段切換、フルオートストップ、録音ミキシング。   

FM・SW・MWステレオラジオカセット TPR-830
 stereo 830
 (1976年、当時の定価 ¥50,500)
システムアップを主張する5.2Wの大出力とフォノ端子。