| SHARP |

OPTONICA CP-1510
ドロンコーンタイプ2ウェイスピーカーシステム
当時の標準価格 29,800円(1台)
25cmウーファー、8cmトゥイーター、25cmドロンコーン、インピーダンス8オーム、許容入力50W
GF-202ST(写真左)とGF-202SB(写真右)とのシステムアップ |

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システムアップ用スピーカー CP-303
1978年発売 当時の標準価格18,000円(2台1組)
2ウェイスピーカーシステム
ウーファー 16cm×2
トゥイーター 5cm×1
インピーダンス 4Ω
許容入力(M.P.O.) 10W
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GF-303SB(写真左)とGF-303ST(写真右)とのシステムアップ |

SY-303 システムラック
1978年発売 当時の標準価格 9,800円
(GF-202、GF-205、GF-303、 GF-305用)
GF-305SB(写真右)とのシステムアップ例
(レコードプレーヤのみTechnicsのSL-FM1) |
| SONY |

FM/AM ステレオラジオカセット CF-2700
stereo2700
(1974年発売 当時の定価¥64,800)
ラジオカセットのイメージ革命。
ラジオカセットがステレオになったらという願いが実現しました。
カタログには上の赤い文字の事が書いてあります。
ラジオ付きカセットデンスケではなく、ステレオコンポに発展できるラジカセです。 |

ステレオ・プリメインアンプ TA-1700
TA1700
(1974年発売 当時の定価 ¥36,800)
統一デザインでステレオ2700と名コンビが組めるステレオ・プリメインアンプ

スピーカー・システム
SS-1010
(1975年頃発売 当時の定価 ¥19,800 2台一組)
●ブックシェルフ型。
●16cmウーファー、5cmトゥイーター。
●ノーザンオーク調のキャビネット。

CF-2700とのシステムアップ
CF-2700Dとのシステムアップ |

2ウェイスピーカシステム
SS-91
(1978年発売 当時の定価¥19,800)
豊かな中低音を再現するバスレフ方式ブックシェルフ型。
16cm、5cmツィーターの2ウェイスピーカーシステム。
●外部スピーカー端子に接続して、さらにセパレーションの良いステレオ再生
●CARBOCON使用の16cmウーファー5cmツィーターを採用した2ウェイスピーカーシステム
●量感溢れる重圧な中低音を再生するバスレフ方式ブックシェルフ型
●FM週刊誌と同じ高さ(A4版)のコンパクトサイズ
●ボディはシルバーと木目調のの2タイプ
●大きさ 幅197×高さ298×奥行き207mm
●重さ 3.5kg (1台)
●インピーダンス 4Ω

CFS-656との組み合わせ |
| HITACHI |
パディスコ スピーカーシステム APS-88
1977年発売 当時の定価19,800円(2本セット)
ステレオパディスコ8080のシステムアップ用スピーカーとして発売。
16cm+5cm2ウェイバスレフ型。

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