SONY ラジオ 所有機種

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2020年5月1日作成開始 2020年7月31日更新
まだ作成中ですが公開開始しました。
現在ベースとなる形を考えながら少しづつ入力作業中なので、写真やレイアウトの変更もあると思います。
 

1966年
昭和41年
高感度 FM/中波 2バンド・ホームラジオ
ソリッド ステート ファミリD

8F-38 (当時の現金正価 ¥12,500 定価 ¥13,300)
電灯線でも使えるAC/DCダブル電源!
全国 2,400万のご家庭のために生まれた
FMホームラジオの決定版。コードを差し込むだけで
自動的に電源が電灯線にかわるダブル電源。
アダプターをつないで完全なFMステレオシステム。
シリコントランジスタ7石を含む9石の高感度。
10cmの大型スピーカー、最大850mWの迫力ある音。
録音専用ジャック、外部アンテナジャックつき。
大きさ 幅200mm×高さ204mm×奥行105mm
重さ 2.25kg(電池含む)
電源 単1×4本 6V、電灯線 100V
ステレオアダプター
STA-38 (当時の現金正価 ¥9,500 定価 ¥10,200)

ファミリDと組み合わせて、話題のFMステレオ放送をお聞きください。
FMモノ⇔ステレオ自動切換え回路つき

コードをファミリDにつなぐだけで、簡単にFMステレオ放送が受信できます。
左右の分離は38デシベル以上(1Khz)。
明瞭な立体感を得られます。
FMステレオ放送を、そのまま録音できる左右の録音出力ジャックつき。
10cmの大型スピーカー、最大850mWの迫力ある音。
連続可変トーンコントロール、ステレオ表示ランプ、イヤホンジャックつき。
大きさ 幅200mm×高さ204mm×奥行105mm
電源はAC、DCともファミリD本体から供給します。

8F-38は、先端が赤のロッドアンテナに交換
2020年7月28日
ステレオアダプター 8F-38の
箱と取説一式付きの美品を入手

8F-38とSTA-38は、
1967年にグッドデザイン賞を受賞
1967年
昭和42年
高感度 FM/中波/短波
ソリッド ステートNEW11

TFM-110F 当時の価格 ¥13,000 (本体¥12,000 皮ケース¥1,300)
ノーモデルチェンジのベストセラー!
驚異のベストセラーを続けるFM時代のリーダー機。
外観を変えずに性能アップ。すでに173ヶ所以上も改良。
FM・中波・短波の他にアダプターにつないでFMステレオ。
テープへ録音・無線マイクの拡声装置などいろいろ使えます。
シリコントランジスタ10石を含む12石の超高感度。
アダプター連動の独立電源スイッチ、チューニングメーター、
トーンコントロールを新採用。
大きさ 幅180mm×高さ131.5mm×奥行49.5mm
重さ 1.05kg(電池含む)
電源 単2×3本 4.5V、電灯線 100V
(AC-45A使用)
1971年
昭和46年
マトリックスサウンド ms-32
MS-3200 当時の価格 ¥14,900
(本体¥12,050 ACアダプター ¥1,500 キャリングケース¥900)

野山で、居間で、ワイドな臨場音が楽しめるマトリックス・サウンドラジオです。
メタリックシルバーのキャビネットが軽快な雰囲気。
しかも、ステレオヘッドホンをつなぐと本格的なステレオで楽しめます。
2スピーカーで音量は豊か。
大きさ 幅242mm×高さ146mm×奥行68mm
重さ 1.6kg(電池含む)
電源 単1×3本 4.5V、電灯線 100V(付属ACアダプター使用)

    カーバッテリー(別売DCC-126使用)
1972年
昭和47年
FM/MW/SW 3バンドレシーバー
スカイセンサー5500
ICF-5500 当時の価格 ¥16,800

(本体¥14,200 ACアダプター ¥1,500 キャリングケース¥1,100)
新開発NDスピーカ、大出力を歪ませない強力磁気回路設計の12cm大型スピーカ
セパレート・トーンコントロール、手ごたえのある大型選局つまみ
ポップアップ式のロッドアンテナ、出力1,800mW、AFC/MW 切換えスイッチ
ラウドネススイッチ、FMワイヤレス機能、6連ジャック、4ウェィメーター
タイマー内蔵、3電源方式
大きさ 幅163mm×高さ204mm×奥行665mm
重さ 1.56kg(電池含む)
電源 単2×3本 4.5V、電灯線 100V(AC-110使用)

    カーバッテリー(別売DCC126使用)
1973年
昭和48年

1974年12月23日購入、初めての自分専用ラジオ

タイマー(T-12)は、60分までのON/OFFが可能。
小型ながら音質重点設計
AM専用ポータブル AC/DC両用

TR-8060 当時の価格 ¥6,500

混信や雑音を防ぐLOCAL/DXスイッチつき
高級ポータブルなみ
タイマー(別売りT-12)をつなげばON/OFFが自在

9.2cmの大型スピーカ採用
大きさ 幅193mm×高さ125mm×奥行48mm
重さ 780g(電池含む)
電源 単2×3本 4.5V、電灯線 100V(付属ACアダプタ AC-110使用)
FM/MW/SW1/SW2/SW3 5バンドレシーバー
スカイセンサー5800
ICF-5800 当時の価格 ¥20,800

(本体¥19,300 ACアダプター ¥1,500)
5バンドを駆使して世界の空をくまなく探波
チューニング微調整、チューニングスピードは2段切り換え
出力2.500mW、音の良い新開発10cmスピーカ、プロダクト検波回路のBFO内蔵
AFC/AM SENS切り換え、音質微調整セパレート・トーンコントロール
最高60分までON/OFF自在のタイマー、チューニングメーター
IC+FET、オールシリコントランジスタ、6素子のセラミックフィルター
レギュレーター回路、ローパスフィルター、ポップアップ式好感度ロッドアンテナ
1cmきざみのマップスケール、電池・電灯線・自動車バッテリーで使える3電源方式
大きさ 幅201mm×高さ219mm×奥行77mm
重さ 1.56kg(電池含む)
電源 単2×4本 6V、電灯線 100V(AC-9使用)

    カーバッテリー(別売DCC-127H使用)
1974年
昭和49年
FM/MW/SW 3バンドICポータブル
ICF-5350
ICF-5350 当時の価格 ¥14,800

(本体¥12,500 ACアダプター ¥1,500 キャリングケース¥800)
選局はギアを使用したダイレクトドライブ・チューニング
タイマーセット・ボタンを軽くプッシュ、約60分後にラジオが切れる電子タイマー
最良受信でピカっと光るLEDを採用した選局しやすいチューニングインジケーター
ひずみの少ない、クリアな音質をおとどけする低電圧シリコントランジスタ採用のアンプ
混信の少ない、明瞭なFM受信ができるバンドパスフィルター
目指すFM局だけを鋭くキャッチする4素子セラミックフィルター、
FMの音質はすっきり、さわやか、マルチパス妨害に強いICをIF段に採用
放送局の真近でも、ひずみの少ないAM受信、AFCスイッチ、ダイヤルライト
大きさ 幅220mm×高さ132mm×奥行64mm
重さ 1.18kg(電池含む)
電源 単2×3本 4.5V、電灯線 100V(付属AC-110使用)

    カーバッテリー(別売DCC-127H使用)
1975年
昭和50年
FM/MW/SW1/SW2/SW3 5バンドレシーバー
スカイセンサー5900
ICF-5900 当時の価格 ¥27,800

(本体¥26,300 ACアダプター ¥1,500)
SW1からSW3で3.9MHz〜28MHzまでカバー
250kKzごとに発振して正確な短波チューニングができるクリスタルマーカー内蔵
メインダイヤルで250kHz、サブダイヤルで10kHzの単位まで直読可能
目盛の中間で5kHzの読み取りが可能、ダブルスーパーヘテロダイン回路
選局精度を一層高めるオールギアドライブ機構採用のメインダイヤル
FET採用のFMフロントエンド、FMは6素子セラミックフィルター贅沢なFM・IF段
AMの選択度をアップ、4連同調素子採用のAMI・F段、AFC/AM感度切換えスイッチ
大型マグネット採用の10cmスピーカー、バス・トレブル・トーンコントロール
ダイヤルライト
大きさ 幅223mm×高さ234mm×奥行102mm
重さ 2.2kg(電池含む)
電源 単1×3本 4.5V、電灯線 100V(付属AC-110使用)

    カーバッテリー(別売DCC-127H使用)
1976年
昭和51年
おしゃれセンスのカラフルボディ
AM専用 高感度ポケッタブル

TR-3550 当時の価格 ¥2,500
ポケットやハンドバックに音のマスコット
ボディは赤・白・黒の3色
スピーカーは5.7cm、出力120mW

大きさ 幅85mm×高さ97mm×奥行33mm
重さ 220g(電池含む)
電源 単3×2本 3V
1977年
昭和52年
ロックンローラーの熱い要望から生まれたニューコンセプトのラジオ。
大口径16cmスピーカー、出力8W(EIAJ/DC。
標準ギタージャックを備えた高性能ギターアンプ設計。
ROCK'N'ROLL 9090
ICF-9090 当時の価格 ¥29,00
エレキギター、マイク、テープレコーダー、電子オルガン、電子ピアノ
ミュージックシンセサイザー、スチールギターなどのアンプとして活用可能
ギターチューニングが用意、正確な440Hz“A”の発振器を内蔵
電源電圧が変動しても安定した受信が可能、ミキシングプレイ
HiFiアンプのパワー部に採用されるSEEP回路を採用、低歪率、高帯域、高能率
新開発16cm大口径スピーカーは大型フェライトマグネットを採用
高能率、耐入力で長時間ハイパワーでの仕様に耐える
4素子セラミックフィルターをFM/AM・IF段に採用
IC2個を使用した差動アンプでIF全段を構成、選択度は一段とアップ
大きさ 幅316mm×高さ246mm×奥行101mm
重さ 3.5kg(電池含む)
電源 単1×6本 電灯線(付属ACコード使用)
1978年
昭和53年
準備中 セブンスターとほぼ同サイズ。
Yシャツのポケットにすっぽり

TR-3460 当時の価格 ¥4,600
中波専用
手のひらぴったりサイズ、セブンスターのたばこサイズ
片手操作可能
単3型1個で動作
ブラック、シルバーの2色
大きさ 幅61mm×高さ88mm×奥行23.5mm
重さ 150g(電池含む)
電源 単3×1本
1985年
昭和60年
電波が届きにくい地域でも
しっかり聴ける高感度、高選択度設計
FM(TV1〜3ch)/MW/ラジオたんぱポータブルラジオ

ICF-EX5 当時の価格 15,000円(税別)
ラジオたんぱ第1/第2をワンタッチ選局
FET・RFアンプ、大型バーアンテナ採用の高感度設計、高選択度素子採用
MW全国主要放送局名表示、1.3Wの大出力、外部アンテナ端子
大きさ 幅264mm×高さ149mm×奥行63mm
重さ 1.05kg(電池含む)
電源 単2×4本 電灯線(別売りAC-D4M使用)

1985年6月購入