SONY PCM-D10

2019年1月25日作成開始 2019年4月13日更新

2019年1月25日購入 開封
2019年1月26日発売ですが、予約していたので25日に到着。
早速開封します。
付属品を確認。
PCM-D10は、ACアダプターは付属しません。
PCM-D100(左)、PCM-D10(右)、
PCM-D10は、XLR/TRSジャックがついている分
大きくなっています。
実物を見ると意外と大きく感じます。
メモリータイプのリニアPCMレコーダーの大きさ比較。
marantz PMD670 2003年発売。
TASCAM DR-100 2009年発売。
SONY PCM-D100 2013年発売。
SONY PCM-D10 2019年発売。
PCM-D10とPCM-D100のメニュー画面の項目を比較
PCM-D10 PCM-D100
録音設定 録音先フォルダ 録音設定 録音先フォルダ
フォルダ作成 録音モード
録音モード SBM(Super Bit Mapping)
ステレオ/モノラル ピークホールド
ピークホールド リミッター
LCF(Low Cut) S/N100dB
リミッター LCF(Low Cut)
高S/Nモード プリレコーディング
プリレコーディング デジタルシンクロ録音
プラグインパワー プラグインパワー
クロスメモリー録音 クロスメモリー録音
自動トラックマーク  
再生設定 イコライザー 再生設定 DPC(速度調整)
キーコントロール キーコントロール
イージーサーチ エフェクト
再生モード アップサンプリング
再生範囲設定 イージーサーチ
  再生モード
  リスト表示形式
共通設定 ランプ 共通設定 LED
バックライト メモリー切り換え
操作音 言語設定(Language)
言語設定(Language) 時計設定
時計設定 時刻表示形式
オートスタンバイ リモコン設定
電池設定 電池設定
カスタムキー設定 ファンクションキー設定
各種初期化 設定初期化
録音可能時間 メモリー初期化
本体情報 本体情報
PCM-D10は、録音先フォルダで内蔵メモリーとSDカードの切り換えをします。

他機種で録音したカードは、SDカード(他機種)として表示されます。
PCM-D100は、共通設定でメモリー切り換えをします。
いろいろと機能と操作方法の違いがあります。
やはり取扱説明書をよく読んでおくとよいです。
PCM-D10とPCM-D100の入出力端子の比較

PCM-D100のLINE OUT端子は光デジタルOUT端子と兼用になっています。
MIC LINE切り換えとマイクアッテネーター(-20dB)の切り換えスイッチがあります。
PCM-D10のLINE OUT端子とヘッドホン端子。
ヘッドホンOUTPUTのSTEREOとLとRの切り換えスイッチがあります。

PCM-D100のLINE IN端子は光デジタルIN端子と兼用になっています。
MIC LINE切り換えとマイクアッテネーター(-20dB)の切り換えスイッチがあります。
PCM-D10のMIC端子は LINE IN端子と兼用になっています。
マイクアッテネーター(-20dB)の切り換えスイッチがあります。

INPUT LEVELのスイッチは、MICとLINEの切り換えスイッチ。

XLR/TRSジャックは、マイクとLINEは左右別々に設定できます。
内蔵マイクやステレオミニのマイク/LINE端子との同時使用はできません。
使用できる接続プラグ

モノラルミニプラグを使用するときは、プラグインパワーは使用しないほうが良いかもしれません。
モノラルミニプラグを接続した場合は、左チャンネルのみになります。
モノラル標準プラグ(TS)とステレオ標準プラグ(TRS)は使用できますが、モノラル標準プラグ(TS)ではアンバランス接続になります。
ヘッドホンなどのステレオ標準プラグは、アンバランス接続になります。
TRSのTはチップ、Rはリング、Sはスリーブです。
TRSのバランス接続は、XLRの1番(グランド)とS(スリーブ)、2番とT(チップ)、3番とR(リング)に対応しています。

XLRのバランス接続をアンバランス接続に変換するときは、1番(グランド)と3番(コールド)を接続します。

XLRのバランス接続から、モノラル標準(TS)プラグ側でアンバランス接続に変換するときは、
1番(グランド)と3番(コールド)をスリーブへ接続します。

XLR(オス)が接続できます。
XLRの古い規格では2番(コールド)、3番(ホット)の場合があり、位相が反転します。
位相をそろえるには、2番と3番を入れ替える変換ケーブルを用意します。

XLR/TRSをモノラルで使用するときは、Lチャンネルに接続します。
モノラルで録音する場合は、録音停止中にOPTIONボタンを押して、
録音設定のステレオ/モノラルでモノラルに設定します。
マイクの接続

ミニプラグのマイク端子にプラグを接続すると、
プラグインパワーの設定画面が出ます。
初期設定はオフになっています。

プラグインパワーを使用するときは、オンに設定します。

ステレオミニプラグのプラグインパワー対応のマイクを接続します。

プラグインパワーを使用しないときは、オフに設定します。

プラグインパワーを使用しないAT9943を、ステレオミニプラグで接続。

モノラル標準プラグ(TS)とステレオ標準プラグ(TRS)は使用できますが、
モノラル標準プラグ(TS)ではアンバランス接続になります。

AT9943を、モノラル標準プラグ(TS)で接続。
アンバランス接続になりますので、環境により電磁波などのノイズを拾うことがあります。

AT9943を、XLRのアンバランス接続で使用可能。
アンバランス接続になりますので、環境により電磁波などのノイズを拾うことがあります。
バランス接続をアンバランス接続に変換するときは、1番(グランド)と3番(コールド)を接続します。

XLRでファンタム電源を使用するときは、
48V(ファンタム電源)スイッチをオンにします。

RAMSA WM-8160をファンタム電源で使用。

オーディオテクニカ BP-4025をファンタム電源で使用。
PCM-D10とPCM-D100の録レベル調整の比較

画像をクリックすると動画を再生します。
最大ピーク値の表示が、左右独立しているので調整しやすくなりました。

画像をクリックすると動画を再生します。

画像をクリックすると動画を再生します。
PCM-D10のヘッドホンモニター音調節

画像をクリックすると動画を再生します。
PCM-D10とPCM-D100の録音比較テスト
まずは、REC LEVELの比較をします。
スピーカー1本から440Hzの信号を再生します。
マイクを正面に向けた状態でREC LEVELを調整して、
入力レベルが同じになるように調整します。
PCM-D10はREC LEVELツマミの位置が6。
PCM-D100はREC REVELツマミの位置が5。
スピーカー1本から440Hzの信号を再生します。
マイクを正面に向けた状態でREC LEVELを調整して、
入力レベルが同じになるように調整します。
PCM-D10はREC LEVELツマミの位置が5。
PCM-D100はREC REVELツマミの位置が4。
スピーカー1本から440Hzの信号を再生します。
マイクを正面に向けた状態でREC LEVELを調整して、
入力レベルが同じになるように調整します。
PCM-D10はREC LEVELツマミの位置が4。
PCM-D100はREC REVELツマミの位置が3。
テスト録音PART1 2019年1月26日

PCM-D10(左) ZOOMポジション
PCM-D100(右) A-Bポジション

PCM-D10(左) X-Yポジション マイク90度
PCM-D100(右) X-Yポジション マイク90度

PCM-D10(左) WIDEポジション マイク90度
PCM-D100(右) WIDEポジション マイク120度
西武池袋線の走行音
清瀬駅のそばで、西武池袋線の走行音をテスト録音します。
録音フォーマットは、リニアPCMの96kHz24bitに設定。
風はありますが、LOW CUTはオフに設定。
内蔵マイクを3つの角度で、3回に分けて録音。
ウインドスクリーンを取り付けて、録音レベルを調整します。
風が強い日でしたので、ウインドスクリーンの効果の違いの比較にもなります。
最初はマイクを正面に向けた状態にして録音レベルを調整。
レッドアローが通過した音のテスト録音。
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190126_D10_SEIBU_ZOOM_RED.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはA-Bポジション。
190126_D100_SEIBU_AB_RED.WAV へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190126_D10_SEIBU_ZOOM.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはA-Bポジション。
190126_D100_SEIBU_AB.WAV へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190126_D10_SEIBU_XY.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190126_D100_SEIBU_XY.WAV へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190126_D10_SEIBU_WIDE.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190126_D100_SEIBU_WIDE.WAV へのリンク
清瀬松山緑地保全地域(清瀬高校の隣)で録音
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190126_D10_KOUEN_ZOOM.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190126_D10_KOUEN_XY.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190126_D10_KOUEN_WIDE.wav へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D100のマイクはA-Bポジション。
190126_D100_KOUEN_AB.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはX-Yポジション。
190126_D100_KOUEN_XY.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはWEDEポジション。
190126_D100_KOUEN_WIDE.WAV へのリンク
ピアノの音を録音
ピアノは弾けないので低い音から高い音まで指を横に動かして音を出してみました。
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190126_D10_PIANO_ZOOM.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190126_D10_PIANO_XY.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190126_D10_PIANO_WIDE.wav へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D100のマイクはA-Bポジション。
190126_D100_PIANO_AB.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはX-Yポジション。
190126_D100_PIANO_XY.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはWEDEポジション。
190126_D100_PIANO_WIDE.WAV へのリンク
CD再生の音を録音
スピーカーは1本だけを使用して、著作権フリー音源のCDを再生しています。

下線付きのリンクをクリックすると再生します。
スピーカーとの距離は、1メートルです。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190126_D10_CD_ZOOM.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190126_D10_CD_XY.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190126_D10_CD_WIDE.wav へのリンク

下線付きのリンクをクリックすると再生します。
スピーカーとの距離は、1メートルです。
PCM-D100のマイクはA-Bポジション。
190126_D100_CD_AB.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはX-Yポジション。
190126_D100_CD_XY.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはWEDEポジション。
190126_D100_CD_WIDE.WAV へのリンク
アーカイブ用のデッキとして使用してみる

オープンリールデッキの音を録音してみます。
AKAI GX-77を使用します。
EEポジションのテープスピード19cmでの周波数特性は、
25Hz〜33,000Hz±3dBです。
カセットテープをはるかに超える周波数特性とダイナミックレンジです。

AKAIのEE Position DEMONSTRATION TAPEを再生します。
このテープは、テープスピードは19cm、4トラックでAKAI GX-747録音されています。

PCM-D10の録音設定は、周波数特性20Hz〜40,000Hzの96kHz/24bitに設定。

DAMのMASTER SOUND IN EUROPEのテープを再生。
使用テープはBASF LPR35LHで、テープスピード19cmの4トラックで録音されています。
1974年と1976年の録音です。
このテープはノーマルポジションですが、カセットテープをはるかに超える周波数特性とダイナミックレンジです。

PCM-D10の録音設定は、周波数特性20Hz〜40,000Hzの96kHz/24bitに設定。
以前は48kHz/16bitで録音しましたが、今回はハイレゾで録音したのでほぼオリジナルと同じ音質になります。
ハイレゾで録音しても、CDへの変換もできます。

カセットデッキからの録音は、96kHz/24bitを使用するとかなり余裕があります。
2ヘッドデッキなどで再生する場合は、48kHz/24bitか44.1kHz/24bitでも十分の場合もあります。

CD製作時に変換の手間を省く方法として、
SONY PCM-D-100を使用してみます。
44.1kHz/16bitに設定。

PCM-D10には無い機能の、SBM(Super Bit Mapping)を使用します。
20bit分のデータを16bitに収録出来ます。
どのくらい違いがあるかわかりませんが使用しています。
テスト録音PART2 「春の黒目川の流れ」 2019年3月29日
東久留米市の黒目川です。
マイクはZOOMポジション、LOW CUT オフ。
190329_1715_ZOOM_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
マイクはX-Yポジション、LOW CUT オフ。
190329_1718_XY_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
マイクはWEDEポジション、LOW CUT オフ。
190329_1720_WIDE_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
マイクはWEDEポジション、LOW CUT オン 75Hz。
190329_1731_WIDE_LOW_CUT_75Hz.wav へのリンク
マイクはWEDEポジション、LOW CUT オン 150Hz。
190329_1732_WIDE_LOW_CUT_150Hz.wav へのリンク
テスト録音PART3 2019年3月30日

東久留米市の氷川台緑地保全地域で録音。
昼頃に録音しました。
 

マイクのECM-VG1のテスト録音の後に、
PCM-D10の内蔵マイクのLOW CUTを使用してのテストです。
「SONY ECM-VG1」のページへのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、リミッター オン (150ms)、LOW CUT OFF
190330_1254_D10_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
190330_1256_D10_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
190330_1258_D10_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、リミッター オン (150ms)、LOW CUT 75Hz
190330_1259_D10_LOW_CUT_75Hz.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、リミッター オン (150ms)、LOW CUT 150Hz
190330_1301_D10_LOW_CUT_150Hz.wav へのリンク

PCM-D10、内蔵マイク WIDE、リミッター オン (150ms)、LOW CUT 150Hz 録音レベルを少し下げる。
190330_1304_D10_LOW_CUT_150Hz.wav へのリンク
テスト録音PART4 「春の黒目川の流れとウグイス」 2019年3月31日

黒目川でもう一度テスト録音します。
録音フォーマットは、リニアPCMの96kHz24bitに設定。

風はありませんでしたが、
LOW CUTのオンとオフの音の変化を調べます。

内蔵マイクはWIDEポジションで録音。
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT OFF
190331_1549_D10_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190331_1552_D10_LOW_CUT_75Hz.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190331_1553_D10_LOW_CUT_150Hz.wav へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT OFF
190331_002_D100_LOW_CUT_OFF.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190331_003_D100_LOW_CUT_75Hz.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190331_004_D100_LOW_CUT_150Hz.WAV へのリンク

姿は見えませんがウグイス。

ウグイスが目の前にいます。

ウグイスが目の前にいます。

ウグイス?

ウグイス?

隣りの木に移動。

姿は見えませんがウグイス。

通る人も立ち止まって見ています。
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT OFF
190331_1613_D10_BARD5_LOW_CUT_OFF.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190331_1606_D10_BARD3_LOW_CUT_75Hz.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190331_1605_D10_BARD2_LOW_CUT_150Hz.wav へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT OFF
190331_009_D100_LOW_CUT_OFF.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190331_007_D100_LOW_CUT_75Hz.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190331_006_D100_LOW_CUT_150Hz.WAV へのリンク
テスト録音PART5 「清瀬立体の下の車の走行音」 2019年4月13日

清瀬駅そばの新小金井街道が線路の下をくぐっています。
清瀬立体の上は、いつものテスト録音をしている場所です。
下の車の走行音を録音します。
 

清瀬立体の中。
道路側は両脇の柱の影響があるので、通路の壁際で収録。
マイクの角度を3通りで録音して比較します。
REC LEVERツマミは、PCM-D10は4、PCM-D100は3の位置。
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190413_1541_CAR_ZOOM.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190413_1543_CAR_XY.wav へのリンク
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190413_1545_CAR_WIDE.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190413_1548_CAR_WIDE_LOW_CUT_75.wav へのリンク
PCM-D10、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190413_1546_CAR_WIDE_LOW_CUT_150.wav へのリンク 
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D100のマイクはA-Bポジション。
190413_016_CAR_AB.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはX-Yポジション。
190413_017_CAR_XY.WAV へのリンク
PCM-D100のマイクはWEDEポジション。
190413_018_CAR_WIDE.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 75Hz
190413_020_CAR_WIDE_LOW_CUT_75.WAV へのリンク
PCM-D100、内蔵マイク WIDE、LOW CUT 150Hz
190413_019_CAR_WIDE_LOW_CUT_150.WAV へのリンク 
テスト録音PART6 「西武池袋線の清瀬駅そばの小金井街道踏切」 2019年4月13日

清瀬駅のそばの小金井街道の踏切。
西武池袋線の走行音をテスト録音します。
録音フォーマットは、リニアPCMの96kHz24bitに設定。

踏切とレールの継ぎ目と走行音。
風はありますが、LOW CUTはオフに設定。
内蔵マイクを3つの角度で、3回に分けて録音

下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはZOOMポジション。
190413_1207_D10_SEIBU_ZOOM.wav へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D100のマイクはA-Bポジション。
190413_008_D100_SEIBU_AB.WAV へのリンク

下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはX-Yポジション。
190413_1210_D10_SEIBU_XY.wav へのリンク
下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D100のマイクはX-Yポジション。
190413_009_D100_SEIBU_XY.WAV へのリンク

下線付きのリンクをクリックすると再生します。
PCM-D10のマイクはWEDEポジション。
190413_1228_D10_SEIBU_WIDE.wav へのリンク

下線付きのリンクをクリックすると再生します。

PCM-D100のマイクはWEDEポジション。
190413_015_D100_SEIBU_WIDE.WAV へのリンク